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ヒルトンの話題

ヒルトン名古屋で過ごすクリスマス

読者の皆さん、クリスマスイブの夜をいかがお過ごしですか? 僕は仕事の関係で、今年の12月は過去最高に多忙を極めてしまって、ブログ更新はおろかコメント返しもままならず申し訳ありませんでした。ただ、ホテル利用の研究家としての活動は、実際に忙しくなる前から予約などを入れているわけでして、せっかくの予定をキャンセルすることもできず、悲鳴を上げながらのホテルライフは継続的に行っております。

ヒルトンお台場のブッフェはコスパ最高

僕が住んでいる街には大きなホテルが2軒あって、そのうちのひとつが「ヒルトン東京お台場」です。お台場には本当に数えきれないほどの飲食店があって、お店からの景色はともかく、内容的にどこがベストだと言えるほどに食べ尽くしてはいませんが、なかなかこのヒルトンお台場のブッフェレストラン「シースケープ テラス・ダイニング」にかなうところはないだろうなと思っています。

お台場のベストビューレストラン

一応、ヒルトンのカテゴリーの記事として分類していますが、今日はお台場のヒルトン(ヒルトン東京お台場)の向かいにあるレストランの話です。ちょっと前に「(結論)トーキョーベイの景観はヒルトンお台場が優勝」と題した記事を書きましたが、そのアンサーソング的記事です。

マリオットSPG統合の混乱に乗じてヒルトン・オナーズが改良

番組の途中ですがニュースです。8月のマリオット・SPG統合の混乱に乗じて、ヒルトンがヒルトン・オナーズのプログラムを改善し、攻めに出ています。改悪が普通のこのご時世に、商売敵の混乱に合わせて迅速に上客へのベネフィット強化を示したその姿勢は、実に痛快です。

(結論)トーキョーベイの景観はヒルトンお台場が優勝

ここ数年、都市型リゾートホテルの研究を自分なりにしてきたわけですが、それが高じて実際にそんなロケーションの中に住むようになってしまったので、その過程で得た研究成果について記事にしてみたいと思います。言いたいことはタイトルで書いてしまいましたが、トーキョーベイの景観を楽しむなら、ヒルトン東京お台場が優勝です。

メリクリ2017

Merry Christmas! 皆さんはどんなクリスマスの週末をお過ごしでしたしょうか。エクシブのクリスマスではなくてごめんなさいね。この時期、お台場に行くのが精一杯でしたので、ヒルトン東京お台場と、ついでにグランドニッコー東京 台場から、クリスマスの雰囲気をお届けします。

ヒルトンのベスト・レート保証が通った話

今年の夏休みはエクシブから離れて海外旅行にしてみました。香港の「希爾頓花園酒店」(Hilton Garden Inn Hong Kong Mongkok:ヒルトン・ガーデン・イン 香港 旺角)というホテルを利用したのですが、ホテルの話に入る前に、まずは予約の話です。今回、ヒルトンの最低価格保証制度を利用して、かなり安く泊まることができました。

コンラッド東京のプール

今日はコンラッド東京のプールについて紹介します。「水月スパ&フィットネス」のフィットネス施設については以前、下記の記事で紹介していますので、併せてご覧ください。

ヒルトン成田のフィットネス&プール

ヒルトン成田の施設を紹介する最終回は、フィットネスとプールについてです。冒頭のこの写真にあるように、25メートル×4コースの立派なプールをはじめとして、21世紀のホテルではなかなか考えられない、ゆったりとぜいたくなスペースがフィットネスに与えられているところが大きな魅力です。

ヒルトン成田のパブリックスペース

今日はヒルトン成田のパブリックスペースについて紹介します。週末でも1万円台前半で宿泊できるホテルですが、バブル期に高級リゾートホテルとして建設されただけあって、昨今のエクシブでは考えられないようなゆったりとしたパブリックエリアが魅力です。

ヒルトン成田のデラックスプラス クイーン

エクシブの話題と並行して、今やエクシブとの使い分けが必須となった感のある大手チェーン系のホテルについても継続的に紹介していきたいと思います。今日はヒルトン成田の「デラックスプラス クイーン」ルームを紹介します。

ヒルトン東京お台場でタイムラプス撮影

「こういうのがあったらいいのに」と思うものはたいてい既に存在していることが多いように思います。それも、びっくりするくらい安く買えたりして。今日はそんな自分の経験を書いてみます。

ヒルトンのポイントをどう使おう

ヒルトンでは、ヒルトン・オナーズ会員として宿泊するとポイントがたまります。ため方もいろいろあって、例によって奥が深い症候群に見舞われるわけですが、問題は使い方です。

ヒルトン東京お台場のお部屋カテゴリー

今日はヒルトン東京お台場のお部屋カテゴリーについて整理してみます。このホテルは海岸から道路を挟んですぐという絶好の立地ですが、すべてのお部屋から東京湾を望めるわけではありません。

コンラッド東京の「フルブレックファースト」

コンラッド東京の「フルブレックファースト」(税サ別3,500円)には、ブッフェ料理だけの「コンラッドブッフェ」(税サ別2,600円)に加えて、以下のメニューから選べるメインディッシュが付いてきます。一番人気は冒頭の写真のエッグベネディクトだと思います。

コンラッド東京のエグゼクティブラウンジ

コンラッド東京のエグゼクティブラウンジについて紹介します。最初に大事なことを言うと、このラウンジは現在改装工事でクローズ中です。2017円1月10日から3月9日の間は、28階の会議室が暫定ラウンジとして運営中です。

コンラッド東京のエグゼクティブ ベイビュー ツインルーム

コンラッド東京のエグゼクティブベイビュールームについて紹介します。このホテルの客室は30階から37階までありますが、36階と37階はエグゼクティブフロアとなっていて、予約クラスが異なります。最も大きな違いは、エグゼクティブラウンジへのアクセスが得られる点なのですが、お部屋自体はまったく同一でした。

コンラッド東京のフィットネス

コンラッド東京のスパ・フィットネス施設「水月スパ&フィットネス」について紹介します。トリートメントなどの有料メニューを除けば、宿泊者はプールもジムも無料で利用できます(以前はプールは有料だったようです)。

コンラッド東京からB級グルメを楽しむ

コンラッド東京のある汐留という場所は、僕にとってはあまりなじみのない場所で、宿泊する前はいったいどこで食事をすればいいんだろう、などと気をもんでいました(ホテル内で食べればいいじゃん、というツッコミはナシね)。ですが、行ってみるととても面白い立地であることがわかりました。

コンラッド東京の「コンラッドブッフェ」

コンラッド東京の朝食メニューは主に3種類あります。「コンラッドブッフェ」(税サ別2,600円。なおコンラッドのサービス料は15%です)、ブッフェに加えて卵料理などのメインディッシュが加わる「フルブレックファースト」(同3,500円)、それに和朝食(同3,650円)です。

コンラッド東京のベイビュー ツインルーム – 2

前回は窓の外のコンドラ台の話で終わってしまったので、コンラッド東京のベイビュー ツインルームについて改めて紹介します。

コンラッド東京のベイビュー ツインルーム – 1

コンラッド東京のベイビュー ツインルームについて紹介します。このホテルは海に向かって横長なので、どんな場所にお部屋がアサインされるかで、眺望に違いあるのではないかと予想していました。

コンラッド東京の立地を見てみる

2017年のお正月休みは、東京の汐留にある「コンラッド東京」に滞在しました。新年一発目の記事で使ったベイエリアの夜景は、コンラッドのお部屋から撮影したものでした。東京ベイコート倶楽部のあるお台場エリアを「都市型リゾート」の本命として注目しているわけですが、ちょうどその反対側というわけです。

HPCJが2017年より特典内容を変更

ヒルトン・プレミアムクラブ・ジャパン(HPCJ)の会員特典が、来年(2017年)の10月1日から変更になります。おおざっぱに言えば「改悪」。この記事ではその変更内容を検討してみます。

ヒルトン東京ベイのフィットネス

ヒルトン東京ベイのフィットネス施設を紹介します。プールとジム、お風呂とサウナがあり、プールとジムは宿泊者は無料です。

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