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ローエンド和食「凛」がよかった件

年末のエクシブ伊豆、日本料理「黒潮」でいただいたカジュアル料理「凛」のコースを紹介します。久々に美味しかったな、という印象を持ったコースでした。6,000円のローエンドコースで食材としては豪華ではありませんでしたが、熱いものは熱く、油物はカラリと、といった、きっちりとした仕事ぶりが垣間見えたのがよかったです。

エクシブ伊豆のお正月2017

2016年の年末は例年通りエクシブ伊豆に滞在しました。今年は曜日の関係で昨年より短く2泊3日でのステイとなりました。まずは例の件から報告します。

カジュアルコース 「ポムロール」

エクシブのレストランでは昨年の10月にコース料理の価格改定があった。ローエンドのコースは3,500円から4,000円(税サ別。以下同じ)に値上げされたため、僕のようなコスパ至上主義の人にとっても「ローエンド一択」という選択ばかりではなくなったように思う。

朝食を3連チャンしてみたら

エクシブでは、連泊のときに同じレストランを利用すると、同じ朝食メニューでも2日目は違う内容に変えてくれる。では3日連続だったらどうなるのだろうか。1日目はデフォルト、2日目は連泊メニューで、以降それが繰り返されるのか? 実際に試してみたレポートである。

沖縄料理「ちゅらさん」

エクシブ伊豆から歩いて行けるお食事処というと、国道135号線からエクシブに向かう上り坂の最後のあたりに「酒世魚 (しゅっせうお)」という店があったくらいで、ちょっとほかには思いつかない。その酒世魚は1年前くらいに閉店してしまって、ついに訪れることはかなわなかったのだが、もっと近いところに沖縄料理の店ができていた。

エクシブ伊豆のお正月2016

2015年の年末は例年のようにエクシブ伊豆で過ごした。昨年は中学受験生がいたし、今年は大学受験生がいるので、特に何をするということもなく、ただただお天気がよくて暖かな伊豆高原でお部屋から海を見て過ごしていた。

神祇大社

お正月にエクシブに滞在して初詣に行く。そんなシーンを考えると、一番ぴったり来るのはエクシブ伊豆である。何しろ最寄りの大型神社「神祇大社」まで、簡単に歩いて行くことができる。

深刻な伊豆への渋滞 根府川の信号設置が原因

熱海や伊豆高原などの身近なリゾートが、今年は意外な理由で危機にさらされている。従来から国道135号の渋滞がこの地域にアクセスする際のネックだったが、交通整理を目的に設置された信号があだとなって、休日だけでなく平日にも頻繁に渋滞が発生するという事態を招いている。

エクシブ伊豆から南伊東へ

エクシブ伊豆からクルマで片道30分かけて南伊東の回転寿司に行く。そのことにどれほどの意味があるのかは、人それぞれだろう。少なくとも、僕にとっては年に一度は訪れる場所であり、かつ、その実行にはかなりのテクニックを要する。そんな情報が必要になる人が、少ないながらおいでになると信じて、今日はちょっと細かい話を書いてみたい。

エクシブ伊豆のお正月2015

ここのところ我が家の年末年始休暇は、年末に伊豆箱根方面(老人を連れて暖かく)、年始に長野方面(スキー旅行)、という感じの2部構成にすることが多いのだが、今年は諸事情あって年始ツアーはやめ、年末の伊豆旅行だけを行った。

洋風茶碗蒸しが復活した「凛」

裏ブログをご覧の方にはリアルタイムでお伝えしているのだが、老人の介護やらここには書けない仕事のことなどでやけに忙しく、iPhoneやAndroidをハックしてストレスを発散するという、謎な日々なのである。今日はちょっとアタマが働かないので、先日、エクシブ伊豆の日本料理レストラン「黒潮」で食べたコース料理を単純に紹介してみることにしたい。

ウインターイルミネーション

エクシブでは例年、クリスマスシーズンに各ホテルが工夫を凝らしたイルミネーションを行っているが、それに引き続いて2月末まで「ウインターイルミネーション2014」が行われている。大震災後の節電ムードで噴水すらストップしていたエクシブ伊豆でも、ガーデンプールで「アクア・ドルフィン2014」と題したイルミネーションが開催中だ。

ラウンジ生演奏!

年末はエクシブ伊豆とエクシブ箱根離宮のはしごで過ごしています。今年はかなりゆったりと休みが取れたので、旅先でブログ更新にも精を出そうと張り切っていたのですが、肝心なときにPCが不調になってしまったりして、イマイチ調子が出ません。取り急ぎなんとか復旧にこぎつけたので、久々に更新して「生きてますよ~」とアピールしたいと思います。

伊豆高原でハワイを感じに

エクシブ伊豆の惨状を目にした後は、お口直しに伊豆高原でハワイを感じられるスポットへ。エクシブからはクルマで数分。大室高原別荘地内にあるペンション「Lealea(レアレア)」さんである。ここではペンション営業のほか、ハワイ風の小物を作るクラフト教室「KiKi」を開催している。扉を開けば、ハワイアンキルトをあしらったかわいいロビーが迎えてくれた。

エクシブ伊豆はもうダメなのか

ゴールデンウィーク前半は、エクシブ伊豆で過ごした。春休みのハワイ行きから3週間。ほどよく記憶が薄れたジジババを連れて、整理したデジカメ写真を見せて旅を振り返るための「大反省会」である。

寒いぜ、コテージ棟!の巻

初期のエクシブである鳥羽や伊豆には「コテージ棟」と呼ばれる別棟がある。伊豆の場合には、4号館から7号館がコテージ棟で、それぞれ4階建ての建物に14室~17室ずつが収容されている。エレベーターはなく、アクセスは外階段になる。鳥羽もそうだがここ伊豆も、スイートグレードは原則的にコテージ棟の最上階にしかない。その名の通り、別荘ライクで素敵に思えるが、今日はヒドい目に遭った体験談を紹介する。

エクシブ伊豆のお正月2013

2013年のお正月記事の最後は、恒例のエクシブ伊豆の定点観測である。特に変わり映えのしないいつもの年末風景であったが、毎年の記録なので今年も記事にしておきます。

熱海新道で玄岳インターへ

前回の記事で、もっとも稼働率の低い、すなわちもっとも人気がないエクシブはエクシブ伊豆であることをデータで明らかにしたが、僕個人としてはエクシブ伊豆は嫌いではなく、年に2~3回は訪れる、むしろ好きな部類の施設である。敬遠される原因の1つとして、伊豆へのクルマの渋滞があるのではないかと思う。

シャトルバスは1日3便

僕は自家用車利用なのでシャトルバス(送迎バス)は利用しないのが普通だが、エクシブ伊豆で連泊する時に利用することがある。エクシブ伊豆はレストランのランチ営業がないので(ラウンジのみ)、昼食時にビールが飲みたい時、駅周辺までバスで出るのだ。

今井浜海岸ふたたび

もう家族で海水浴なんて二度とないかもしれないと思っていたが、この週末は中学生の部活もなく、小学生の夏期講習もなく(もともと行ってませんが)、これはチャンスということで、エクシブ伊豆に泊まって今井浜海岸に行ってきた。非常にお天気のいい週末で、国道135号の渋滞を覚悟して出かけたのだが、エクシブとの往復は非常にスムーズだった。

事前にメニューを確認しますか?

エクシブでレストランの予約をする場合、通常は事前に「いくらのコースで」と金額だけ指定しておくのではないだろうか? もっとも我が家の場合、エクシブのレストランは金額が高すぎるから、プランの場合を除いてはローエンドのコースを無条件に予約するようになってしまっている。

エクシブ伊豆のお正月2012

もう11日なのでいまさらお正月の話題でもないのですが、恒例のエクシブ伊豆の年末の様子を定点観測でレポートしておきます。

お子さまメニュー「牛若丸」

今日は「お子さまメニュー」について取り上げてみよう。エクシブにはどのレストランでもたいてい2種類の子ども向けメニューが用意されていて、1,575円(税込サ別。以下同じ)のものが幼児向け、3,150円は小学生向けとされている。

伊豆スカイラインを使いこなす

繁忙期はもちろん、週末にエクシブ伊豆に宿泊したら、国道135号の渋滞を覚悟しなければならない。回避策はもちろん、伊豆スカイラインを使うことなのだけれど、何も考えずにエクシブから山を登って天城高原ICから伊豆スカで帰ってしまうと、旅がつまらなくなる。

さびしい夏休み

猛暑のお盆から一転して、お盆明けのこの週末は一気に秋が来てしまったような涼しさ。僕はこの夏、一度だけの海水浴を楽しもうとエクシブ伊豆を訪れていたが、あまりの寒さに海水浴どころではなかった。「ここは伊豆高原っていうくらいで高原だ!」と自分に言い聞かせ、半袖だけで来てしまったことを後悔しつつ、ココロのモードを秋に切り替えて過ごしていた。

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