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東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢・軽井沢&VIALA

軽井沢プリンスショッピングプラザの増床工事がスタート

今週から、軽井沢プリンスショッピングプラザが大幅な増床工事に入った。来年夏のリニューアルオープンに向け、現在の「芝生のひろば」部分を中心に約8,000平米が増床される。総店舗数は50店舗増えて約240となる予定だ。

焼肉 ろぐ亭

あまり認めたくない事実だが、実は僕は生まれつきの買い物星人なので、どんなにエクシブ軽井沢パセオのお部屋が素晴らしかろうと、エクシブとハーヴェスト旧軽井沢のどちらに泊まるかと二択で問われたら、即答でハーヴェストなのだ。ハーヴェストにクルマを止めて大賀ホールや矢ケ崎公園を抜けてプリンスのアウトレットに向かう。ああ、考えただけでなんて心躍るシーンでしょう。

軽プリのバーゲン情報2012

たとえ春スキーが不調でも、ショッピングにグルメに、いつでもそれなりに楽しめてしまうのが軽井沢のよいところだ。というわけで、現在開催中の軽井沢プリンスショッピングプラザの「軽井沢・春theバーゲン」の話題を中心に、今年のバーゲン情報をまとめておこう。エクシブ軽井沢パセオの交換待ちをバーゲン日程にぶつけるのが今年のおすすめである。

軽井沢で終わりかけの紅葉を楽しむ

隣の芝生はいつも青いので、僕は常に東急ハーヴェストクラブにそこはかとない憧れを抱き続けている。特に旧軽井沢のハーヴェストに対してがそうだ。あの吹き抜けの開放的なロビーから、渓谷を思わせる小川とそれに散りゆく紅葉を望む。いちいちカッコよくてため息が出てしまうほどだ。

夏は夜。軽井沢プリンスショッピングプラザ

今年みたいな猛暑だと、どこへ行っても暑くて外に出る気がしない。せっかく軽井沢に来たというのにこんなに暑いんじゃ、ということで、昼間はホテル(記事は旧軽のハーヴェストに分類していますが、泊まったのはエクシブです、もちろん)でのんびり過ごして、夕方から出かける、という戦略を取ることにした。

新軽夏祭り花火大会@矢ケ崎公園

今年の夏の花火大会はリゾートで、と決め、エクシブ箱根離宮のお部屋から見た箱根宮ノ下の花火に続いて、8月16日には軽井沢の花火大会を家族3世代で見に行った。会場は矢ケ崎公園。そう、東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢の隣にある公園である。

ピザーラ エクスプレス 軽井沢店

今週末はいわゆる「シルバーウイーク」の5連休だ。当然のように軽井沢・プリンスショッピングプラザではこの日程に合わせたバーゲン「軽井沢・シルバーウイーク5DAYS SALE」が開催される。僕も買い物は嫌いではないが「買い物星人」ではないので、早々に飽きてしまって逃げ場を探すことになる。

キラキラ号に乗ってみた

いろいろな規制緩和のせいだろうか。高速バスにも新興の事業者が参入して価格破壊が起きている。エクシブのある場所でいうと、軽井沢や蓼科と東京の間でこうした格安高速バスが利用できる。今回はそんな中の1つ、軽井沢と新宿を結ぶ「キラキラ号」を利用してみたのでレポートする。

軽井沢・春 the バーゲン

3月の3連休とはいえ、軽井沢の春はまだ遠く、エクシブ軽井沢にも空室が出ていた。それなのに軽井沢プリンスショッピングプラザはいつものように多くの買い物客でにぎわっていた。理由は「軽井沢・春 the バーゲン」である。

レストラン酢重正之

軽井沢にはいろいろなおいしいお店があると言われているが、多くは「観光地価格」であり、僕が足を運ぶことはない。東京で1,200円のものが2,000円になるのが軽井沢であって、その逆は存在しない。そういう意味で今日ご紹介する「レストラン酢重正之」もまた、軽井沢的な一店である。

気持ちのいいジャグジー

ここのところこのサイトはにわかにハーヴェストブログになっていて、エクシブファンの皆さんには申し訳ないです。さて、今日は東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢アネックスの話。このホテルの欠点は、大浴場へのアクセスである。

アネックスのファミリータイプ

東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢アネックスの客室には、4タイプ、6種類のお部屋がある。ハーヴェストクラブはエクシブと違ってパーソンチャージなので、基本的には利用タイプは宿泊人数によって決まることになる。お部屋のラインナップは、ツインの洋室(46平米)が8室、スタンダードの洋室、和洋室(55~57平米)が13室、ファミリータイプ(71平米・88平米)が4室、ペット対応洋室が1室(50平米)である。

アネックスのラウンジ

東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢アネックスは2007年7月のオープンで、2006年の那須、2008年のVIALA箱根翡翠の間で開業されたホテルである。わずか26室、312口の会員権は特別縁故募集のみで完売し、一般には宣伝されることもなく販売を終了している。ハーヴェストクラブの相互利用施設として普通に使えるのだが、VIALAの前年にオープンということもあって、旧軽井沢の本館よりもよりグレード感のある施設に仕上がっている。

今年のカルスキは雪量豊富!

早いもので、実はもうスキーシーズンなんである。10月31日、長野県のスキー場のトップをきってオープンしたのが我らがカルスキ(軽井沢プリンスホテルスキー場)。プラントで人工的に造雪して、まだ青さが残る芝生にまいてゲレンデを作る。その「雪づくりのノウハウ」は間違いなく日本一だ。

矢ケ崎公園でカモと遊ぶ

ぱっとしないお天気の週末。ホテルから出かけるのも面倒くさいので、すぐ隣の矢ケ崎公園でカモと遊ぶことにしました。矢ケ崎公園の大きな池にはたくさんのカモがいて、ときにはこんな風に隊列を組んですいすいと水面を泳いでいきます。実は、僕はちょっとした魔法が使えるので、このカモを地上にあげて一緒に遊ぶことにします。

矢ケ崎公園のクリスマス

冬の軽井沢を彩るイベント「ホワイトクリスマス in 軽井沢」には、ハウスデコレーションのほかにいくつか中核となる会場があって、軽井沢駅前にある「矢ケ崎公園」はその1つ。東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢は「大賀ホール」をはさんで矢ケ崎公園の隣に位置しているから、軽井沢でクリスマス気分を味わうにはこの上ない立地と言える。

ホワイトクリスマス in 軽井沢

クリスマスといえば雪が舞うホワイトクリスマス。ホワイトクリスマスといえば、軽井沢をおいて他にない(断言)。東京から新幹線でわずか1時間ちょっと。選びがいのあるリゾートホテルにグルメもうなるレストラン。ちょっとロマンチックな気分に浸るにはあまりにも手軽なリゾート地だ。

軽井沢プリンスホテルスキー場

最高気温15度とぽかぽか陽気の中、紅葉の山々を眺めながら新雪の上を滑る。コテージ横の芝生なんて、まだまだ青々としていたり。まぁ、なんともクレイジーなスキー場である。

シンデレラエクスプレス

月曜日の朝6時40分。軽井沢の駅には、足早に改札をすり抜けていくスーツ姿のビジネスパーソンが多く見られる。彼らが乗車するあさま502号は、リゾート通勤のための列車だ。グリーン車を除いてすべて自由席。そして、ここ軽井沢始発。

バリアフリー

リゾート会員権を楽しむコミュニティとしてはもっとも歴史のあるACAさんのサイトで、エクシブ那須白河のバリアフリールームの話題が取り上げられていた。エクシブのバリアフリーへの取り組みはかなり遅く、バリアフリーに配慮したお部屋がはじめて登場したのは2003年のエクシブ鳴門サンクチュアリ・ヴィラであった。

ミニキッチンとダイニング

東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢のツインルームには、こんなダイニングスペースがある。ミニキッチンには電子レンジと食器が備え付けてあるから、ちょっとした食事はここで十分に楽しめる(写真左に見える流しの下の扉を開けると、電子レンジが備え付けてある)。

温泉情緒

東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢は2001年の開業と、新しいホテルだけあって、随所にモダンな設計が見られ、感心させられる。この大浴場へのアプローチもそのひとつ。更衣室からわざと離れた場所に下足箱を設けてそこで履物を脱がせ、そこからぐっと照明を落とした廊下を歩かせて大浴場へとアプローチする。

クリスマス in 軽井沢

東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢のエントランス。木の素材がふんだんに使われて、豪華というよりもシックでおしゃれな雰囲気。クリスマスシーズンということもあり、リースが飾られている。立地のよいこのホテルは、クリスマスシーズンを過ごすにもいい。

別荘ウォッチング

東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢はとてもロケーションがよいので、歴史あるリゾート地、軽井沢ならではの楽しみ方ができる。多少マニア向けではあるが、歴史の一端を知るのにふさわしい知的な遊び「別荘ウォッチング」である。樹木が落葉する秋晴れの11月は、葉陰から美しい別荘の姿を垣間見る絶好のシーズンでもあるのだ。

アヴァン

東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢のメインダイニングは「アヴァン」。「料理の鉄人」の2代目和の鉄人として有名な中村孝明氏プロデュースらしい。本格的な和食と、和食をベースにした創作料理が売り物だが、フランス料理のコースもある。

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