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エクシブ那須白河

高速バス&春の格安プラン

エクシブ那須白河では、2009年3月23日~4月10日までの平日限定で、格安のプランを設定している。10,500円のディナーコースが付いた1泊2食の宿泊プランが大人1人12,000円である。さすがにルームチャージ差額は付くが、夕食と朝食の食事代だけでも13,629円になるから、これは格安だ。

ロッジ棟のお部屋選びのポイント

昨日に引き続いてエクシブ那須白河ロッジ棟のお部屋についてだ。昨日はデラックスツインではずれを引いた、という話だったが、今日の写真は当たりの例だ。ソファはきちんと左右に配置され、大きく取られた窓からはゴルフ場(グランディ那須白河)越しに那須連山が望める。

ロッジ棟のはずれの部屋

エクシブ那須白河のロッジ棟は、宿泊権利を消化せずに利用できるので、友人などを紹介するには使いやすい。また、オーナーが利用すれば館内専用オーナーカードも発行してもらえるし、別にエクシブに泊まるのと大差ないことも多いだろう。ただし、お部屋には当たりはずれがある。今日は「はずれ」の部屋の紹介だ。

湯上りコーナーでまったりしたい

最近よく考えるのだが、エクシブのウィークポイントは大浴場の使い勝手ではないだろうか。昨年来、エクシブ以外のホテルをエクシブと同じくらい利用するようになっているのだが、お部屋から浴衣でお風呂に行けないというのはエクシブくらいである(初島クラブは例外)。

オーガスタでランチバイキング

ゴルフ場併設のエクシブはゴルフ客のために日中ずっとレストランを開けているので、連泊の時などは時間に縛られずに利用できるので便利だ。特に、エクシブ那須白河の「オーガスタ」やエクシブ鳴門(ロッジ棟)の「ルッチコーレ」では昼間からバイキングをやっている。

お子様メニューをなんとかしてくれ

ここ数年、4月の年度変わりには、レストランの値上げや低価格コースの廃止による実質的な値上げがあり、今年もその動向が気になっていた。今年は何もなく平穏かと思っていたら、実はお子様メニューにその手が伸びていた。

スキーリゾート天栄 – 2

昨日に引き続いてスキーリゾート天栄について紹介する。駐車場からアプローチすると、目に飛び込んでくるのがこの急斜面。センターハウス正面にそびえる「天栄のカベ(通称テンカベ)」である。

スキーリゾート天栄 – 1

今年の僕のイチオシゲレンデはここである。リフトがたった1本の村営ロコスキー場「スキーリゾート天栄」は、グランディ羽鳥湖が肌に合わない向きにはぜひ体験してもらいたいとっておきのスキー場だ。

2年ぶりのグランディ羽鳥湖

2シーズンぶりにわがリゾートトラスト経営のグランディ羽鳥湖スキーリゾートを利用した。過去2回の利用はいずれも強風のためリフト停止という憂き目を見ており、今回ははじめてクルマで行くこともあって、慎重を期しての訪問であった。

レストラン、満足していますか?

エクシブ那須白河のフランス料理レストラン「オークヴィル」の飾り皿である。僕はこのレストランははじめての利用であったが、率直に言って少々がっかりであった。

リゾートクリスマス2007

今日から12月25日までは恒例の「リゾートクリスマス」の開催時期である。例年この期間は、それぞれのエクシブがイルミネーションで装われ、館内にはクリスマスツリーが飾られ、また1泊2食付きのクリスマスプランが用意される。

丸見えです

エクシブ那須白河、ラージグレードCタイプのお風呂である。那須白河以降の新しいエクシブでは、ジャグジーを備えたラージグレード以上のお部屋では、お風呂と洗面所の間はガラス張りが標準仕様のようだ。昨年リニューアルされた初島クラブのスイートも同様である。

ええっ!と驚く格安プラン

ここのところ、お得なプランを次々と廃止し、オーナーをがっかりさせているリゾートトラストだが、エクシブ那須白河でええっ!と驚くような格安プランを見つけたのでご紹介しておこう。なんと、夏休み期間中に全日利用可能な2食つき1万円ぽっきりプランなのである。

雪が足りない!

今週末はクリスマス前最後の週末で、イブが日曜日と、絶好の旅行日和だ。実は僕もエクシブ那須白河でスキーをしようと予約を入れていた。このブログでもなんだかんだ言ったが、まだ新しいエクシブでのクリスマス+スキーというのはなかなかの魅力だったのだ。

グランディ羽鳥湖スキーリゾート-2

グランディ羽鳥湖スキーリゾートは緩斜面中心の滑りやすいファミリー向きスキー場で、林間コースなどもあり、雪質もかなりいい。リフトは6本で一番長いクワッドリフトは1,700mあり、最長で2kmのロングコースを楽しめる。

グランディ羽鳥湖スキーリゾート-1

リゾートトラストが唯一保有するスキー場が「グランディ羽鳥湖スキーリゾート」である。これもいわゆる「再生物件」の1つで、破産した「羽鳥湖スキー場」を、2004年9月に入札によってわずか1億円で取得したものだ。

ザ・ロッジの宿泊予約

友人のために、グランドエクシブ那須白河のザ・ロッジの予約をすることになり、いくつかの事実を確認したので紹介しておこう。写真は、内装が特徴的なロッジ棟の廊下である。

進化するMグレード(2)

以前、エクシブ浜名湖に関して「進化するMグレード」というエントリーを書いたが、現状もっともMグレードとして素晴らしい出来栄えと感じるのがエクシブ那須白河のお部屋である。足を踏み入れたとき、その完成度にシビれるといったら大げさだが、本当によくできていると関心しきりだった。

ロサージュ

エクシブ那須白河の付帯施設も含めた総称は「グランドエクシブ那須白河ゴルフ スキー&スパリゾート」であり、ゴルフ場、スキー場と並んで、エステ・スパ施設をリゾート環境の柱として位置づけている。もともとゴルフクラブハウスにあった温泉大浴場に加えて、買収後エクシブ化する時に室内プールをつぶしてスパ・エステティックサロンを作ったのだ。

ミルウォーキー

エクシブ那須白河のラウンジ「ミルウォーキー」。エントランスを入ってすぐ向かいのスペースに、細長く5卓20席が設置されている。エクシブのラウンジとしてはいささかスペース的に貧弱ではあるが、開業して間もないだけに、いろいろと意欲的な取り組みが見られる。

那須連山

エクシブ那須白河のお庭から見える那須連山。工場が点在しさえない景色の白河の町からエクシブに入り、ゴルフ場越しに見えるこの風景は、まさに別世界である。ゴルフ場開発の際、ちょうど山々がいい形で見えるように山林を切り開いたのだろう。右の方にはグランディ羽鳥湖スキーリゾートが見える。

増築したエクシブ棟

数日前に「ザ・ロッジの謎」の回でも触れたが、エクシブ那須白河は、既存のホテルを増築してエクシブに仕上げた施設である。この中庭(サンクンガーデン)から見た写真で、どこからが増築なのか、お分かりになるだろうか。

薄型テレビが進化をもたらす

2005年開業のエクシブ那須白河はある点でエポックメイキングなエクシブである。全グレードで液晶、プラズマなどの薄型テレビが採用されたことだ。

ザ・ロッジの謎

エクシブ那須白河の正面玄関を望むアプローチ。5階建てのこの建物はエクシブであってエクシブではない。

ドギーヴィラ

エクシブ那須白河には、愛犬とともに宿泊できる「エクシブ那須白河 ドギーヴィラ」が併設されている。2階建て6室とこじんまりとした建物だが、エクシブ那須白河の付属施設ではなく、れっきとした別会員権である。

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