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エクシブの活用術

ポイントバックキャンペーンが全エクシブに拡大

今月、芦屋ベイコート倶楽部に宿泊したときに、チラシで「ポイントバックキャンペーン」のことを知りました。これは宿泊時に料金の一部をRTTGポイントで支払うと、1,000ポイント利用するごとに1,000円分の金券がもらえるというものです。

旧ポイントの救済をそろそろ考えよう

リゾートトラストの旧ポイント制度「POINT CLUB」は今年の3月29日に終了していますが、たまったポイントがまだ手元に残っていないでしょうか? 今日はそんなあなたのための記事です。ま、自分が期限切れに直面したってな話なんですが。

令和元年アニバーサリー エクシブ満喫プラン(西日本編)

ちょっと間が開いてしまいましたが、東日本だけというのもアレなので、西日本編の一覧も作りました。5月の連休明けからのオールドエクシブ統一プラン「令和元年アニバーサリー エクシブ満喫プラン」の情報ページです。どうぞご利用ください。スマホの縦画面でははみ出ると思いますので、横向きにしてご覧ください。

令和元年アニバーサリー エクシブ満喫プラン(東日本編)

5月の連休空けからのオールドエクシブ統一プラン「令和元年アニバーサリー エクシブ満喫プラン」の情報をまとめたページを作りました。各エクシブでばらばらにやらないで統一料金でやったどうだい、と思います(作業が面倒くさかった!)。ともあれ、見やすいように一覧としましたのでご利用ください。面倒すぎてスマホの縦画面には未対応なので、横向きにして見てね。

オールドエクシブの帰還 – Return of the Old XIV

遠い昔、はるか彼方の銀河系で…。

RTTGポイントクラブ(プレビュー)

リゾートトラストが2019年に入ってサービスを大きく変化させつつあります。1つは1月14日からはじまった新しいオーナーサービス。そして4月からの新しいポイントシステム「RTTGポイントクラブ」です。この記事では、1月の会報誌同梱のパンフレットで明らかになったこのポイント制度について考えます。

エクシブの新しいオーナー特典を考える

これまで、オーナーに年1回発行されていた「エクシブ特別ご招待券」が2018年をもって廃止となり、2019年からは新サービスへと変わります。オーナーが契約施設を利用する際、2人以上なら1人分の夕食が無料になるというものです。回数に制限はなく、権利の範囲内で何度でも使えます。すごく魅力的に響きますが、人を選ぶ制度のように感じます。以下で検証してみましょう。

エクシブの新しい「館内専用オーナーカード」特典

エクシブのオーナー特典が2019年より大きく変わります。2019年1月14日から、館内専用オーナーカードの適用範囲が変更になり、また、2019年から廃止されたいわゆるご招待券の代替サービスが始まります。まだ適用前で、実際に運用がどうなるのか、疑問点も多いのですが、発表された内容をまとめてみます。皆さまからの実際の利用状況についてのコメントもぜひお願いします。

年会費の支払い方いろいろ&増税の影響

秋はエクシブ会員にとっては毎年の風物詩である「年会費の引き落とし」がある時期だ。エクシブ用語で言うと正しくは、「運営管理費」と呼ばれている。皆さんのところにも請求書のハガキが来ているのではないだろうか。この年会費を収めたくなくて売り急ぐ会員もいるから、秋は会員権の流通価格が安くなる、というまことしやかな説もあるくらいである。

続・サンクスフェスティバルが意味するもの

リゾートトラストは夏休みの書き入れ時に突如、「サンクスフェスティバル」を拡張して、2食付きの対象プランではなく、朝食だけ取れば利用できるようにすると発表しました。「リゾートトラスト45周年」という名目で、来年(2019年)3月31日までの期間限定実施ということになっていますが、この会社らしくなにやら唐突な印象を受けます。

館内専用オーナーカードのルール変更

このほど発行されたリゾートトラストの会報誌「MY RESORT」において、2018年4月からの「館内専用オーナーカード」に関して、運用ルールが変更になると告知がありました。それによると、4月からの運用ルールは、「オーナーご本人様のご宿泊」「チェックイン時に2枚配布」に変更になる、ということです。

2017年10月から夕食メニュー変更

最新号の会報誌、MY RESORTに「お食事料金ラインナップのご案内」と題されたパンフレットが同封されています。10月1日より、エクシブやサンメンバーズのレストランでメニュー変更があるため、それを事前に告知した形です。パンフレットの内容は夕食のコース料理の価格を列挙したものです。気が付いた変更点について以下に挙げます。

エクシブの予約が取りにくいのは過去の話

エクシブの予約は取りにくい、というのはもはや過去の話のように思います。年末年始やゴールデンウイーク、お盆や三連休、といった繁忙日を除けば、土曜日でもかなり空きがある、というのが僕の印象です。

サンクスフェスティバルが意味するもの

今年度に入ってから、エクシブでは「サンクスフェスティバル」(以下、TFと略します)という制度をかなり「推す」ようになってきています。この記事ではこの「TF」とは何かを読み解くことで、エクシブの置かれている状況について考えてみたいと思います。

メリットが消えてゆく

「困ったなぁ」。それが今の僕の偽らざる感想です。この4月からエクシブの宿泊プランから「ルームチャージ差額」の文字が消えて、1泊2食で1名いくらの料金表が、プランごと、宿泊施設ごと、ルームグレードごと、コース料理のグレードごとに、こと細かに用意されるようになったことに対してです。

Wi-Fiの対応が遅れている

10年前の2007年の6月に米国でiPhoneが発売され、もうすぐ10周年です。翌2008年にはソフトバンクが日本でもiPhoneを発売し、2009年にはドコモからAndroid機が登場。2010年にはiPhoneは早くも「4」となり、Androidも同年の2.3(Gingerbread)で実用的となりました。この10年の世界の変わりようを振り返ると、驚くばかりです。

アメニティのはなし

エクシブのアメニティが変わりつつあるようです。先日、箱根離宮に宿泊したところ、写真のような四角くて透明なボトルのものに変更されていました。

エクシブの「最もコスパのよい使い方」

エクシブの無視できない魅力のひとつに、オーナーはラウンジでタダでお茶が飲める、というのものがあります。それを可能にするのが通称「オーナーカード」です。

お部屋でフィットネス

残念なことにほとんどのエクシブにはフィットネスクラブがありません。例外は鳥羽(エクシブ1号)、白浜(エクシブ3号)と軽井沢(エクシブ4号)で、エクシブ2号の伊豆(写真)にはありません。

リゾートクリスマスプラン2016

冬はリゾートホテルの閑散期だから、プラン料金(1泊2食付きの料金)も安くなる傾向にある。来週の12月1日から25日まで設定される「リゾートクリスマスプラン2016」もなかなかお値打ちだ。

ペット対応情報の掲示板(エクシブ)

エクシブのペット関連の話題を交換していただくためのページを作りました。resortboyはペットを飼っていませんので、何の話題提供もできませんが、皆さまの情報提供・コメントを随時お待ちしております。

交換成立の連絡ルールが変わった

いつの頃からか、エクシブの交換利用の通知ルールが変わっていたので記事にしておきたい。以前の公式ルールは、交換を申し込んでそれが「交換成立待ち」になった場合、「交換の成立・不成立は遅くとも1カ月前の前日までに」オーナーに連絡されることとなっていた。

リゾートビンゴの夢と現実

リゾートトラストでは例年「リゾートビンゴ」というキャンペーンを催している。エクシブやリゾーピアを1泊2食で利用するとスタンプがもらえ、ビンゴの要領で達成した列数に応じて商品がもらえるというものである。

エクシブご利用券が再度リニューアル

オーナー本人も使えるようになったことで、ひそかな人気アイテムとなった「エクシブご利用券」。2016年7月に発行された最新バージョンは再度リニューアルされ、3種の券面が用意されるようになった。今日はそれらについて見てみよう。

オーナーも使えるようになった「エクシブご利用券」

いつの頃からか、リゾートトラストの会報誌「MY RESORT」には、エクシブ利用促進のための5,000円割引チケットがよく同封されるようになっている。しかしそれは「ゲスト利用」の「平日利用」で、かつ「プラン不適用」の「1泊2食付き」でしか利用できなかったため、僕も含めて多くのオーナーにとっては、ゴミ箱直行、ではなかっただろうか。

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