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VIALA箱根翡翠

大涌谷温泉と新姥子温泉

東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠では、「にごり湯」と「単純泉」の2種類の温泉が楽しめる。立地としては「仙石原温泉」なのだが、にごり湯は「大涌谷温泉」であり、単純泉は「新姥子温泉」であるという。事情がわからない向きにはかなり混乱するワーディングだ。

サンタに何を頼もう

病から立ち直ったと思ったら、年末の激務の嵐に巻き込まれて、相変わらず意識もうろうのresortboyです。皆さまに生存確認もしておかないといけないので、今日は「メリークリスマス!」のフォトをお届けします。

箱根翡翠に泊まって甲子園のプールが使える

今日は以前の記事を訂正しなければならない。お盆休みに東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠に滞在したのだが、おとなりの箱根甲子園のガーデンプールが利用できるようになっていた。夏休みの箱根翡翠に宿泊するのは開業した2008年以来、3年ぶりのことなので、その間に制度が変わったようだ。

西湘パーキングエリア(下り線)

今日28日から、高速道路無料化について検証する社会実験がはじまった。対象は全国の高速道路の約2割にあたる37路線50区間。東京から伊豆箱根、富士五湖方面を利用する場合を見てみると、西湘バイパスに新湘南バイパス、箱根新道が無料になり、それに中央自動車道(東富士五湖道路を含む)の大月 – 須走も対象となっている。

VIALAスタンダード(和洋室タイプ)

このほどついに完売した(募集概要)東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠には、4グレード8タイプのお部屋がある。我が家は予算上スイートは利用しないので、スタンダード、デラックス、ファミリーの3グレードが対象となる。今日は最近まで利用のチャンスがなかったローエンドのスタンダードのお部屋を紹介する。

月曜アウトの小さな悩み

写真は東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠の車寄せである。いかにも奥座敷、といった風情のいい雰囲気だ。冬晴れのキリキリと寒い日はここの温泉も格別である。

じゃぁ現地集合で

夜の9時33分。定刻より少し遅れて、新宿からの小田急箱根高速バスが「仙石文化センター前」のバス停に到着し、うちの子が予定通りバスから降りてきた。ここは東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠から徒歩3分の場所にあり、新宿から直通のバスが来ている。

お部屋で無線LAN

東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠には、すべてのお部屋にインターネット回線が引かれている。お部屋にはLANケーブルも備え付けてあるから、パソコンを持っていけばリゾートにいながらにして仕事もこなせてしまう。

小塚林道で渋滞回避

1年でもっとも人気のある11月の箱根だが、とにかく交通渋滞がヒドイ。写真は11月の週末の国道138号線(箱根裏街道)だが、「ゆっくり走ろう!」という電光掲示板が悪い冗談に見える。

秋色の箱根翡翠

10月の蓼科に続き、11月の紅葉狩りは箱根へと出かけた。来年はぜひともエクシブ箱根離宮での紅葉を楽しみたいものだが、開業前の今年は現段階でのベストチョイスということで、東急ハーヴェストクラブ箱根翡翠で休日を過ごした。地域全体が紅葉で彩られる箱根の中にあって、ここ箱根翡翠も色鮮やかなお庭が魅力的だ。

小田原厚木道路のETC割引

スキーシーズンも終わり、また伊豆箱根方面の利用が主体となる季節となってきた。土日に高速1,000円!なんていう話で盛り上がっているが、伊豆や箱根に行くには「厚木までは大都市近郊区間だし、その後はオダアツだし、あまり関係ないな」と思っていた。しかし調べてみると、今春のETC割引の拡大を機に、これまでまるで割引のなかったオダアツ(小田原厚木道路)に続々と割引制度がスタートしていたのだった。

VIALAデラックス(和洋室タイプ)- 2

東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠には、料金体系で言うとスイート、デラックス、ファミリー、スタンダードの4タイプがあるのだが、その各タイプ内でさらにバリエーションがある。今日ご紹介するお部屋はデラックスの和洋室タイプだが、以前紹介したものとは別タイプで、テラス側が和室になっている。

VIALAデラックスの専用露天風呂

東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠のデラックスタイプのお部屋には、各室に専用の露天風呂がある。このホテルの最大の魅力と言ってもいいだろう。この専用露天風呂が本領を発揮するのは冬場だと思っていて、ずっと楽しみにしていた。

箱根翡翠のクリスマスツリー

東急ハーヴェストクラブ箱根甲子園に行ったので、ついでにお隣のVIALA箱根翡翠のクリスマス対応具合もチェックしてきた。というか、利用したバス停(仙石原文化センター前)の関係で、箱根翡翠の入口から入って箱根甲子園に向かったのであった。

西湘バイパスで高速代節約

伊豆箱根方面に行く際に、東名 – 小田原厚木道路というルートはとても利用頻度が高い。だが、通常の高速道路はETCの早朝夜間割引や通勤割引でおよそ半額になるのに対し、小田原厚木道路は全線通行の場合はETC割引が一切ないので、利用するたびにその点を苦々しく感じてきた。

VIALAデラックス(洋室タイプ)

東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠のデラックスタイプのお部屋、今日は3人定員の洋室タイプを紹介する。ルームチャージは和洋室(5人定員)が18,900円に対して、洋室だと少し安くて16,800円だ。値段が違うからといって狭いわけではない。面積は63~64平米と、和洋室と同等である。デラックスタイプだから、広々としたテラスと専用の露天風呂を装備している。

VIALAデラックス(和洋室タイプ)

東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠には大きく分けて、スイート、デラックス、ファミリー、スタンダード、と4タイプのお部屋がある。今日のお部屋はデラックスの和洋室タイプ。ルームチャージは18,900円だ。

東名江田からあざみ野駅へ

東急ハーヴェストクラブ箱根甲子園やVIALA箱根翡翠のある仙石原から高速バスに乗り、東名江田バスストップで下車した(写真)。今日はここから東急田園都市線と横浜市営地下鉄ブルーラインが乗り入れる「あざみ野」駅まで歩いて行ってみよう。距離にして約800m。大人ならちょうど10分ほどだ。

高速バスで朝帰り

箱根翡翠が気に入って何度か泊まっているのだけれど、仙石原という立地はなかなかいいなと感じている。伝統的な箱根感覚からすれば一番奥だが、御殿場から見れば一番手前である。小田急が運行している高速バスがハーヴェストクラブのすぐそば(仙石原文化センター前)に停車するのも実に都合がいい。

ラストサマーコンサート

夏休み最後の週末、8月30日と31日の2日に渡って、東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠では、ロビーラウンジにて「ラストサマーコンサート」が開催された。出演の「寝音屋」(ねんねや、と読む)は、それぞれがプロミュージシャンとして活躍している4人組のユニット。

デイベッドの誘惑

VIALA箱根翡翠のコンセプトがよく現れていると感じるのが、この「デイベッド」である。3名定員のお部屋のリビングに用意されている。ちゃんとしたソファーは別にあるので、これはまさに寝転がるためのスペースとして準備されている。

箱根明神平の室内プール

そんなわけで箱根翡翠から箱根明神平まで、プールを借りに出かけたのだった。箱根裏街道を通って東急が手がける箱根明神平別荘地へ。翡翠から電話を入れてくれていたようで、フロントでは「○○様ですね」と予約客がチェックインするような形でスムーズにタオルとロッカーキーを受け取った。料金は4歳以上1人300円とリーズナブルである(これは宿泊客と同じだ)。

箱根翡翠のプール事情

7月となり、いよいよ夏らしくなってきた。箱根は大して標高が高くないので、夏はそれなりに暑く、東急ハーヴェストクラブ箱根甲子園にもガーデンプールがある。写真はまだプール掃除前のその様子だが、このすぐ右隣がVIALA箱根翡翠との連絡通路になっている。

VIALAファミリーの上階

VIALAファミリーには2つのタイプがあるようだ。下階は同じ構成で、違いは上階にある。僕が今回宿泊したのは、上階に大きな和室がどんとあるタイプ。もう1つのタイプでは、上階に洋室と和室の2室がある。VIALAファミリーの定員は6名または7名となっており、備品の数から判断すると、僕が宿泊したのは6名タイプのようだ。

VIALAファミリー(メゾネット)

この日のお部屋は「VIALAファミリー」と呼ばれるメゾネットタイプである。箱根翡翠の全70室(うち8室は東急不動産所有で分譲対象は62室)のうち、このタイプは4室しかない。面積は92平米、ルームチャージは21,000円(税込)。

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