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エクシブ山中湖 最新ニュース&フリートーク

この記事へのコメント欄を、エクシブ山中湖に関してのフリートークの場としてご利用ください。こんなことがあった、行ってどうだった、行く前の疑問などなど、皆さまからのコメントや口コミをお待ちしています。

なお、以下にはエクシブ山中湖の公式ホテルブログの最新記事5本を常時掲載しています。忙しい業務の合間をぬって現場から発信されているホテルブログを応援したい方も、ぜひこの記事へのコメント欄をご利用ください。

エクシブ山中湖のカジュアルコース2018

昨年の今頃、エクシブ山中湖の中国料理レストラン「翆陽」の5,000円コース(税サ込5,940円)を紹介する記事を書きました。作り置きの点心を多く取り入れた構成で、思い切ったことをするな、と感じたものです。それから一年、そのコースはどのように変わっているでしょうか。

スパリゾートとしてのエクシブ山中湖

いつの頃からか、リゾートトラストはホテルの名前にいろいろな修飾語をくっつけて、長ったらしい正式名称を名乗るようになりました。例えば、近年同社が力を入れているベイコート倶楽部はすべて、例えば「芦屋ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」のように、スパリゾートであることを名称に付け加えています。

エクシブ山中湖のカジュアルコース

週末はエクシブ山中湖で、カジュアルコース「琥珀」をいただいてきました。プランにしてしまったのであまり意識していませんでしたが、お値段は5,940円(税サ込)。この「カジュアル」とは、単にローエンドコースであることを示すのだと今までは思っていて、お料理の内容とはあまり関係がないと理解していましたが、今回のは「本当にカジュアル」でした。今日はそのコース内容を紹介します。

エクシブ山中湖でWiFiサービスが開始

ゴールデンウイークは例年のようにエクシブ山中湖に3泊してきました。コメント欄でも教えていただいていましたが、このゴールデンウイークより正式にエクシブ山中湖でもWiFiサービスが開始となり、公式ホームページでは5月4日付けで情報が公開されました。

山中湖から東京へ、渋滞を避けるルート

世間では10連休も珍しくなかったという今年のゴールデンウイーク。土曜日も学校がある中高一貫校生が2人いる我が家の休みはカレンダー通りで、しかも29日は仕事だったので、単に3連休が一回あっただけ、という地味~な感じであった。どう過ごしたかは機会があれば書きたいけれど、今日は東京に戻るときのルートについて詳しく紹介したい。

富士山おひとりさまパッケージ

パーソンチャージ制である東急ハーヴェストクラブやサンメンバーズと比べると、ルームチャージ制であるエクシブは、1人で利用する場合のコストパフォーマンスがどうしても悪くなる。お部屋代は1万円はするから、2食を付けると2万円を超えてしまう。

山中湖サイクリング事情

このブログではできるだけ同じ話は2度しないようにしているのだが、「山中湖の湖畔サイクリング」に関しては2度目になる。何年かに一度やっているのだが、以前記事にしたときと随分状況が変わっていたので、今日は改めてこの話題について触れてみたい。

翆陽の個室でアラカルト

長年エクシブを利用しているが、よく使う施設においてもまだまだ未体験ゾーンというものはあるものだ。この翆陽の個室も今月になってはじめて利用した空間である。ここエクシブ山中湖の翆陽には2つ(10名用と12名用)の個室があるのだが、山中湖の翆陽は席数が少ないため予約が取りづらく、僕の利用機会も多くはないため、12年目にして初の個室体験だった。

夕暮れのラウンジで富士山を眺める

エクシブ山中湖のラウンジ「Dolce」にて、夕暮れの富士山を眺めながらのコーヒータイムです。のっけから種明かしをしてしまいますが、これはiPhone(僕のは今や懐かしい4sです)で撮影した写真です。

エクシブ&コメダ

僕がはじめてコメダ珈琲店の存在を知ったのは2006年のこと。当時、東京では知る人ぞ知る存在だったが、今や首都圏にも数多く出店するポピュラーなコーヒーチェーンとなり、エクシブに向かう道中にも見かけるようになった。

山中湖にオールドエクシブの良さを見る

エクシブ山中湖で過ごしたゴールデンウイーク。そこで感じたのは「古き良きエクシブ」だ。会員になって今年で12年目になるが、何かとても懐かしい感じのする滞在だった。「子どもを楽しませよう」というホテル側の気持ちが伝わってきて、すっかり忘れていたエクシブへの思いがよみがえってくるようだった。

夏のエクシブ山中湖いろいろ – 2

エクシブ山中湖の2014年の夏は、例年とはちょっと違ったよい雰囲気を感じたので、いくつかのシーンを切り取ってまとめてみたい。まずホテルに着いて驚いたのは、エントランスに生花が飾られていたことだ。

大井松田から厚木までが問題だ

この4月から段階的にETC割引が改悪になって、エクシブ山中湖へのアクセスルートをいろいろと試している。書きたいことはいろいろあるのだが、自分にとっての最重要ポイントを挙げるとすれば、それは東名高速道路の大井松田から厚木までをどうするか、という問題に尽きる。

夏のエクシブ山中湖いろいろ

いろいろ忙しくて遠出もできないのだが、そんな時、近くて予約の取りやすいエクシブ山中湖は重宝する存在だ。開業21年を迎えてもダレることなく頑張っている感じがしたので、夏のイベント的なものをまとめて紹介しておきたい。

河口湖からエクシブ山中湖への裏道

河口湖インター付近からエクシブに向かう際、夏休み中は普通に国道138号を使うと、実に2~3時間もかかってしまうことがある。これを避けるために、裏道を習得しておきたい。

富士山こどもの国でバーベキュー

かつては海水浴が我が家の夏の風物詩だったが、子どもたちがティーンエイジャーになった今、季節感のあるレジャーは冬のスキーくらいなものだ。夏は海ではなく山に行くようになり、夏のレジャーといえばバーベキューくらいなものである。

山中湖きってのパワースポット「石割神社」

今日は山中湖きってのパワースポットに行ってみよう。エクシブもある平野地区のハイキングコース「石割山ハイキングコース」のルート上にある「石割神社」だ。石割山の名前のもとになっていると思われる割れた巨岩が、この神社のご神体である。

富士山が見える部屋、見えない部屋

エクシブ山中湖はお部屋から望む雄大な富士山の眺望が魅力だが、すべてのお部屋から富士山が見えるというわけではない。お部屋のリクエストを出す場合、どのような点がポイントなのか、整理してみよう。

山中湖の氷上立ち入りが解禁に

今日1月23日から、山中湖平野地区の一部(通称:平野ワンド。くじらの尻尾の部分)で、結氷した山中湖への氷上立ち入りが解禁となった。これにより、冬の風物詩である「わかさぎの穴釣り」も期間限定で楽しめる。

連休最終日の「タイムシフト」を考える

お盆休みの後半は山中湖で過ごしていた、という件の続きである。帰京したのは日曜日の夜だったので、まさに連休最終日で渋滞は避けられない、という状況だった。そこでかねてよりやってみたいと思っていたタイムシフトの手法を試してみた。

空調のないホテル

エクシブには数々の「地雷」があるが、今日ご紹介するのは、個人的には最大級のものであるので、ぜひ知っておいていただきたい。場所はエクシブ山中湖。季節は今まっさかりの梅雨の時期の雨の日。そしてお部屋は高層階のスイート、である。この条件が揃うと、リゾートどころではなく、その不快さに一刻も早く自宅に帰りたくなること請け合いだ。理由はこのホテルには空調に問題があるからである。

エクシブ山中湖のエコステイを試す

ゴールデンウィークにエクシブ山中湖に3泊したのだが、その際に「エコステイ」の制度をはじめて利用してみたのでそのレポートである。2012年には「ビリヤード1時間無料」などの魅力的な特典があったのだが、エクシブによくある話で、いつの間にか特典は大きくダウングレードしていた。

エクシブに泊まって御殿場アウトレットに行こう

この4月から、エクシブ山中湖への送迎バスに新顔が加わった。JR御殿場線の御殿場駅からエクシブまでの送迎バスが、土日限定でスタートしたのだ。

祝!世界遺産登録!

ゴールデンウィーク後半は、エクシブ山中湖で4日間を過ごした。その滞在の直前に飛び込んできたのが、「富士山」が国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録される見通し、というニュースだ。これは今年7月に20周年を迎えるエクシブ山中湖にとっても大きなプラスだろう。

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