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ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティ

アートの香り

ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティのロビー。「美術館」の名を冠するホテルだけあって、彫刻が飾られており、窓にはステンドグラスが。入口を入ってすぐにアートの香りが感じられる。

南アルプスと流星群

ダイヤモンド八ヶ岳ソサエティのラウンジからは、「山の団十郎」とも呼ばれる甲斐駒ヶ岳を中心に、このような南アルプスの雄大な峰嶺が望める。ホテルにいながらにしてこのような景観を楽しめるというのは、なかなかのものだなぁと感じる。

雪見風呂

一部の地方では、12月としては記録的な大雪だという。ここ数年は暖冬が続いていたし、気象庁にしても、この冬も暖冬傾向だと当初は予測していた。しかし12月に入ってからは連日冷え込みが続き、95~96年以来10年ぶりの「寒冬」になる可能性が強まってきた。

サンメドウズ大泉・清里スキー場

今日の蓼科、八ヶ岳方面はかなりの雪が降ったそうだ。12月になり、続々とスキー場がオープンし、スキーシーズン到来である。写真は昨シーズン、ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティに宿泊した際に利用した「サンメドウズ大泉・清里スキー場」。セラヴィリゾート泉郷の「清里高原ホテル」のすぐそばにある。

和室(正統派)

ダイヤモンド八ヶ岳ソサエティの和室。10畳のひろびろとした和室に、お手洗いとトイレ。よく手入れされていて快適だ。このホテルは、宿泊人数に応じてお部屋の広さが変わるということはなく、和室も洋室も、全館、占有面積は同じだ。

森の中で

ダイヤモンド八ヶ岳ソサエティのベランダからの風景。雪が降ったすぐ後。粉砂糖をまぶしたような森の風景がとても美しい。ホテルは街から離れた山の中腹にあり、周りには何もないところだが、俗化されておらず、冬場にこのような風景を見ると心が洗われる。(2005 Winter)

黎明の富士

ダイヤモンド八ヶ岳美術館ソサエティは、八ヶ岳山麓の斜面に沿うように建てられた8階建てのホテルである。8階の上には展望塔があり、このように富士山を望むことができる。早朝、澄んだ空気の中で望む富士山は格別だ。

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