学院長です。そろそろ真面目に自宅ちゃんのカリキュラムを考えなければなりません。夏休み前までに大手塾カリキュラムにキャッチアップして、いろいろな意味で軌道に乗せないといけません。
現状は、まだ親子で算数で遊んでいるだけという段階で、それはそれで大変に楽しいのですが、いつまでもそういう段階ではいけません。
というわけで、今日は理科と算数の進行について考えてみました。算数は本人が好きだし、なんとかなりそうなので、次は理科のメドを立てることにしました。社会は本人がキライだし、一般的にも6年次の伸びしろのために取っておいたほうがいいと思います。
そんなわけで、記事を2本書きましたよ。
NHKの動画、面白そうですね。
今夜子どもと見てみたいと思います。
情報ありがとうございました。
長男は三年生になっていよいよヘタレぶりを存分に発揮し
妻が近くのドクター関塾(徒歩0分)に放り込みました。
週二回補習を受けるのですが、果たしてどうなるやら。
全国統一小学生テストまでの道のりは遠く、
中学受験はもう霞の先で全くめどが立ってません。とほほ。
もう3年生ですか。早いものですね!
NHKのデジタル教材は、やはり素晴らしいですね。各学年向けのものがいろいろありますから、親子で見ると楽しいですよ。
ちなみに、上記記事であげた映像教材は中学生向けですが、中学受験は「中学校の先生が受験生の6~7割が解ける」ように作るものなので、自然に中学生向けと同じかそれ以上になります。
この基本ルールに気づくまでに、結構時間がかかりました。