カメラ選びシリーズです。このデジカメ、GPS内蔵で、昭文社が発行する登山地図「山と高原地図」の5タイトル(奥多摩/八ヶ岳/槍ヶ岳・穂高岳/白馬岳/尾瀬)を収録したSDカードを追加して、カメラ上で表示することができる。それでなくても、写真のジオデータが常に残るのは旅カメラとしては実に魅力的。広角24mmでワイド端のF値が3.2と物足りないが、何しろ本体1万円台だ(地図が4,200円)。
カメラ選びシリーズです。このデジカメ、GPS内蔵で、昭文社が発行する登山地図「山と高原地図」の5タイトル(奥多摩/八ヶ岳/槍ヶ岳・穂高岳/白馬岳/尾瀬)を収録したSDカードを追加して、カメラ上で表示することができる。それでなくても、写真のジオデータが常に残るのは旅カメラとしては実に魅力的。広角24mmでワイド端のF値が3.2と物足りないが、何しろ本体1万円台だ(地図が4,200円)。
いつのまにかS90は時代遅れになっていました。
新型のPowerShotS100では広角24mmのF値2.0でGPS付きになったみたいです。
http://usa.canon.com/cusa/consumer/products/cameras/digital_cameras/powershot_s100#Overview
また広角24mmのF値2.0で3:2のLUMIX LX5に引かれます。
しかし、センサーが大きいコンパクトデジカメはミラーレスとの価格差がなくなってしまったので、最終モデルとなってしまうかも?
ハイエンドのコンデジって、ミラーレス一眼に収れんしてなくなってしまうのでしょうかね。LX5のシリーズ、僕もとてもいいと思うのですが、レンズキャップがなぁ…。
ニコンからもついにミラーレスが出ちゃいましたね。全然決まらない(笑)。
前回の買い替えで失敗しました。
ずっと使っていた、PowerShotS30からIXY910への買い替えで、やってしまいました。
IXY910は室内など暗いところに弱くなっていました。
その後はセンサーが大きい、LUMIX LX3とPowerShotS90の中から、通勤カバンに入れやすいS90を購入しました。
二回続けて失敗したくなかったので、キャノンのショールームに行って、試し撮りもしています。
撮影素子はhttp://www.sony.co.jp/Products/SC-HP/cx_pal/vol81/pdf/icx685cqz.pdfと思われ、250万画素の4画素加算モードで撮影すると暗い室内でも、弊は全く不満ありません。
CCDのスペック詳細まで把握されているとは! もちろんレンズもですけれど、そこが一番大事ですよね。