学院長です。以下は現状の僕の体型プロファイルです。

自分もアラフィフになって、人生後半戦ということで、できる範囲で社会貢献をしたいので、定期的にオフ会をやろうかと考えたりしています。
1~2カ月に一度、僕の住んでいる港区近辺で、僕や参加者の方々の知見を共有する「学び志向のサークル」みたいなイメージを持っています。テーマを決めて、セミナーやライトニングトークをやって、流れで懇親会なんかもいいですね。エクシブも含めてホテルの話を中心として考えていますが、それにこだわらずに「健康」や「ライフスタイル」全般を取り上げたいと思っています。
学院長です。昨年後半から割とストリクトな糖質制限をして、その効果のほども確認できたので、2月からは糖質選択モードに切り替えています。だんだんと糖質の摂取量を増やして様子を見ているところ。まぁ身体と相談していろいろやってみようと。
気になる時には自分で血糖値を測定してリスクを確認しながらやっているのですが、やっぱりピュアな糖質を爆食すると(例えば黒糖をそのままポリポリ食べるとか)、血糖値の上昇が顕著でした。果物やはちみつは果糖であるせいか、それほど血糖値が上がらないですね。
堺屋太一さんが亡くなりました。以下の記事はまとめ方がうまくないと思うけれど、沖縄の観光開発の命を受けた堺屋さんの回想をとてもおもしろく読みました。
堺屋太一氏の遺言「2020年までに3度目の日本をつくれるか」:日経ビジネス電子版
自分が堺屋さんの死去についてメモを書こうと思ったのは、自分はお会いしたことはないのですが、堺屋さんに恩を感じているからです。
学院長です。今日はフルーツ、というか果糖の話をします。
「糖質制限から糖質選択へ」と書くとカッコいいですが、これは何も中身を表していませんね。自分は糖質制限で健康な生活へのドアを開いたと思っていますが、「糖質は毒」みたいな、ちょっと考えればそんなわけないだろと思うような言説が堂々とまかり通る「素晴らしき糖質制限の世界」には大いなる疑問を持っています。
タリーズ党からスタバ党に鞍替えしたって話を少し前に書いたんですが、最近はまたちょっと変わっていまして、タリーズとスタバの併用時代に突入しました。
理由はスチームミルクです。
週末に友人のお医者さんと飲んだのですが、そのときの話題をメモとして記録しておきます。銀座でフリーフローだったので、飲みすぎました(赤ワインうまうま)。帰りにやまやでワインを買ったのですが、自宅近くまで来て袋がやぶれて落として割ってしまいました(大泣)。