funasanのアンチエイジング日記第28回 半日断食とオートファジーの見事な融合 舟橋 栄二2023/07/012025/02/11 本記事は、2024年12月に新装版として再配信されました。 半日断食とオートファジーの見事な融合 – 1 半日断食とオートファジーの見事な融合 – 2 半日断食とオートファジーの見事な融合 – 3 半日断食とオートファジーの見事な融合 – 4 半日断食とオートファジーの見事な融合 – 5
オートファジーというのは初めてしりました。 ダイエット本のほとんどが、カロリー計算や小麦抜き…肉抜き…などの極端でしかもその当時の流行を追うものばかりな感じがするし、科学的エビデンスに欠けるものが多く信用できなくなっていました。 今回の文章を読み進めるにつれ…私の本能が揺さぶれました。 シーガイアのブランチシステムもかなり役に立っていますね。 私もロングステイの際大変役にたちました。 ふなさんさんの徹底した取り組みを再度読み 私の細胞も…ちょっとやらなきゃなと燃えてきました。 次回お会いできます時には見違える様になってるかも(笑)ですよ。乞うご期待❣️K
funasanのアンチエイジング日記は不老長寿の参考書のようになってきましたね。 今回はまさにfunasanの渾身作!!! 「空腹の時間を作ると、まず内臓がしっかり休むことができる」 「ものを食べない時間を楽しむ」 「食事を美味しくいただくコツはたべないこと」 etc. なるほどと思いました。 分かりやすい文章表現で目から鱗が落ちた気分になりました。
Kさん、Mr.Sさん、いつもコメントありがとうございます。 私も最初は「断食なんて、何だかインチキくさいな~」と思っていました。 ところが、オートファジーを知って認識が一変しましたね。これは凄い! 特に、吉森保氏の本『ライフサイエンス 長生きせざるをえない時代の生命科学講義』を読んで、Mさん同様、心が揺さぶられました。オートファジーは単に細胞内のゴミを再生産させるだけではなく、人間の病気や老化に大きな影響を持っていました。 しかし、悲しいかな「オートファジーは歳をとると働かなくなる」(P258~)そうです。では、どうすればオートファジーを元気なまま歳をとれるのか?上記の本の最終章は「寿命を延ばすために何をすればいいか」(P287~)です。 著者の吉森氏が表紙に記しているように「最先端の生命科学を私たちは何も知らない」です。まだまだ研究途上の生命科学ですが、これらの成果が世界に認知されるまで待っていては私の寿命が尽きます。とりあえず、学習して実践(人体実験)です。本書はかなり難しいですが、本気に病気や老化に向き合いたい人にとってはお勧めの1冊です。
オートファジーというのは初めてしりました。
ダイエット本のほとんどが、カロリー計算や小麦抜き…肉抜き…などの極端でしかもその当時の流行を追うものばかりな感じがするし、科学的エビデンスに欠けるものが多く信用できなくなっていました。
今回の文章を読み進めるにつれ…私の本能が揺さぶれました。
シーガイアのブランチシステムもかなり役に立っていますね。
私もロングステイの際大変役にたちました。
ふなさんさんの徹底した取り組みを再度読み
私の細胞も…ちょっとやらなきゃなと燃えてきました。
次回お会いできます時には見違える様になってるかも(笑)ですよ。乞うご期待❣️K
funasanのアンチエイジング日記は不老長寿の参考書のようになってきましたね。
今回はまさにfunasanの渾身作!!!
「空腹の時間を作ると、まず内臓がしっかり休むことができる」
「ものを食べない時間を楽しむ」
「食事を美味しくいただくコツはたべないこと」 etc.
なるほどと思いました。
分かりやすい文章表現で目から鱗が落ちた気分になりました。
Kさん、Mr.Sさん、いつもコメントありがとうございます。
私も最初は「断食なんて、何だかインチキくさいな~」と思っていました。
ところが、オートファジーを知って認識が一変しましたね。これは凄い!
特に、吉森保氏の本『ライフサイエンス 長生きせざるをえない時代の生命科学講義』を読んで、Mさん同様、心が揺さぶられました。オートファジーは単に細胞内のゴミを再生産させるだけではなく、人間の病気や老化に大きな影響を持っていました。
しかし、悲しいかな「オートファジーは歳をとると働かなくなる」(P258~)そうです。では、どうすればオートファジーを元気なまま歳をとれるのか?上記の本の最終章は「寿命を延ばすために何をすればいいか」(P287~)です。
著者の吉森氏が表紙に記しているように「最先端の生命科学を私たちは何も知らない」です。まだまだ研究途上の生命科学ですが、これらの成果が世界に認知されるまで待っていては私の寿命が尽きます。とりあえず、学習して実践(人体実験)です。本書はかなり難しいですが、本気に病気や老化に向き合いたい人にとってはお勧めの1冊です。