「びんび家」利用ガイド

エクシブ鳴門に行く人のほとんどが立ち寄るのではないか、と思われるほどの人気を持つ海鮮料理店が「びんび家」だ。「注文の仕方がわからない」とか「混雑していて入れない」などと聞いていたので、ちょっと緊張しながら現地に向かったの…

1000円で満足ランチ – 七ヱ門

観光地でもそうでなくても、知らないお寿司屋さんにはちょっと恐ろしくて入れないものだ。伊豆あたりだと、回転寿司でもそれなりのお値段のところもあるので、ファミリー利用だとかなり慎重になってしまうだろう。

地ビールの楽しみ

いまどき、メジャーな観光地に行けば、どんなところにも地ビールがあるものだ。エクシブに行くときには、子どもを寝かしつけてから夫婦で晩酌するのも楽しみの1つなので、地ビールを調達してからホテルに向かう。

JTCとJTCC

ホテルジャパン下田を擁するジャパン・トータル・クラブは30年ほどの歴史があるリゾートクラブだが、現在も新規会員権を販売している。ただし、仲介物件として中古で流通しているものと新規の会員権では、利用できる施設に違いがある。

液晶テレビと日曜大工

ずっと泊まりたいと思っていたエクシブ初島クラブの新しい和洋室に宿泊することができた。この春に、12室ほどがリニューアルされて、新たにスイートのグレードとして売り出されたのである。

みなとみらいの週末

急に思い立って週末を横浜で過ごすことにした。土曜日の朝、早起きしてネットでホテルを予約して、午後から出かけた。今日はそんな「非エクシブな週末」をご紹介してみたい。

最高の朝食

エクシブ鳴門(本館)の日本料理レストラン「初海」は、瀬戸内海を一望できる眺望がすばらしい。窓の外には穏やかな海が広がっている。海を見ながら食べる朝食は最高に違いない。

別荘っぽさNo.1

「別荘を持つよりも有利です」「別荘のようにお使いください」というのはリゾート会員権のセールストークの常套句だが、別荘っぽさという点ではエクシブ鳥羽のコテージ棟にあるスイートのお部屋が一番だろう。

シーズン券は締め切り間近

夏の余韻を楽しむ間もなく、あっという間に涼しくなってしまったことに戸惑っていたころ、ピラタス蓼科スノーリゾートから今シーズンの案内状が届いた。早いものだが、もう2カ月もするとスキーシーズンなのだ。

ルームサービスの朝食

エクシブは、お部屋での「プライベートダイニングサービス」を行っているサンクチュアリ・ヴィラを別にすれば、大型ホテルには当たり前のルームサービスにあまり力を入れていない。それでも、写真の琵琶湖に鳴門、それに浜名湖の各エクシ…

海を見ていた午後

エクシブ初島クラブは、ロビーなどがあるセンター棟を中心に、西に向いた熱海棟と南に向いた大島棟とが、海に向かって翼を広げるように建っている。高層階からの眺望はそれぞれにすばらしいが、僕の好みは熱海棟だ。

盛盛亭(モリモリ亭)

ハンバーグの話をもう1つ。エクシブ軽井沢の「隣」に、おいしい洋食屋さんがあるのをご存知だろうか? 名前を「盛盛亭(モリモリ亭)」という。

炭焼きレストランさわやか

「好きな食べ物は?」「カレーとハンバーグ」なんて言うと子どもみたいだが、実際そうだから仕方ない。リゾートライフとはかけ離れるかもしれないが、告白してしまえば、ファミレスが大好きなんである。

初島だってイモ洗い

夏の終わりにエクシブ初島クラブの室内プールを訪れたら、写真のようなイモ洗い状態であった。「おー、こんなに混雑することがあるんだ」とちょっと驚いた。

ザ・ロッジの宿泊予約

友人のために、グランドエクシブ那須白河のザ・ロッジの予約をすることになり、いくつかの事実を確認したので紹介しておこう。写真は、内装が特徴的なロッジ棟の廊下である。

和食堂 春の海

ホテルジャパン下田には、写真の和食堂「春の海」のほかに、「かとれあ」でフレンチ、「海舟」で寿司、「浜菊」で天ぷらと、バリエーション豊かなレストランが用意されている。中でも和食堂が圧倒的に広く、多くの宿泊客はここでの食事と…

焼きたてパンとピザの店 Epi

ここ数日すっかり涼しくて、急に秋になってしまった感じだ。夏はビーチにばかり行っているけれども、涼しくなると蓼科に行きたくなる(普通、逆ですかね?)。

浜名湖サービスエリア

エクシブ浜名湖は、浜名湖の湖畔にあるのだが、湖との間にゴルフ場があるため、それほどレイクサイドな感じがしない。そこで、手軽に浜名湖の眺望を楽しめるスポットとして穴場的にお薦めなのが、浜名湖サービスエリアである。