2025年10月から、エクシブの離宮と別邸、それに山中湖のサンクチュアリ・ヴィラが値上げになります。昨日、リゾートトラストが公式発表しましたが、数時間で公開を取り下げました。しかし、値上げ後の価格表はまだ掲載されていますので、ほどなく、再発表があるものと考えられます。
2025年10月以降の客室価格
まずは事実の確認。前回の値上げは2022年10月でしたので、わずか3年で再度の値上げとなりました。値上げ幅は約10~30%と施設や客室タイプによって幅があります。具体的な数字をご覧ください。





実感として

上記の客室を一例として、値上げの実感を描写してみましょう。この客室はエクシブ有馬離宮のCBグレード、和モダンルームというタイプの客室です。
僕が利用したのはコロナ禍の前の2019年度で、当時のルームチャージは税抜15,500円でした。2019年度のエクシブ有馬離宮のディナーチョイスプランは2名利用で9,400円でした(税率8%)。2名で18,800円。夕食もレストランでいただきましたが、当時のローエンドコースは7,000円++でしたからドリンクも入れて大雑把に1人1万円ちょっととして、総支払額は4万円であったということにしておきましょう。
要するに1人2万円ですね。これは過去も現在も、エクシブオーナーの標準的な価格感覚です。エクシブの利用単価は以下のように推移していて、だいたい1人2万円です。消費税の扱いはよくわからないのですが、とりあえず無視します。

わずか3年で4割アップ
これが10月以降、どうなるのかを見てみます。室料が値上げになるのでディナーチョイスプランはまだ発表されていません。大して値引きがあるとも考えられないので、定価ベースで比較します。
今や、客室が23,760円、朝食が3,630円×2人、ローエンドコースが11,858円×2人となりましたから、23,760+3,630×2+11,858*2で54,736円となりました。これにプランの割引が効いて5.6万でドリンクまで入ったと仮定すると、2022年からの3年でおよそ4割の値上げがあった、ということになります。
なお、僕は値上げがこれで終わるとは思っていません。それは以下のように、エクシブの一部は客室(素泊まり)ですら特売をはじめているからです。

初島クラブのラージは広いタイプは22,550円ですから、上記のプランは55%引きです。
取りやすいところから取り、そうでないところは激安に。さらにその下には、激安プランすら設定されない見捨てられたホテルも存在する。
これはエクシブ全体が高級であるという虚構が失われた、崩壊への序章です。
もうエクシブで中古会員権の売買が市場で成立するものは、一部に限られるようになったと聞きます。もちろん、売る側の持ち出しで処分すれば、激安価格で買ってしまう人もいるでしょう。落ちるナイフをつかむのが好きな人もいますからね。
大局観として、口数にして10万規模の壮大なババ抜きが静かに始まっており、もはや東急との差は決定的となりました。資産価値という観点からは、節税などという名目でカネを捨てたい人でなければ、買えない商品となりました。
発表に社内のコンセンサスすら取れないドタバタの中、次々にこのような支離滅裂な施策を進める運営会社の信用は、急速に失われていくことでしょう。20年来の会員、そして株主として、悲しいことです。

ご無沙汰しています。
たまに趣味の様に中古会員権市場を眺めていますが、安売りプランが設定されている施設は値下げしてもいつまでも売れ残っている状況です。
サンメン会員権を所有していますが、これなら年会費は2万円弱と負担にならず、オールドエクシブ等の食事50%オフ券3枚でかなり格安に利用できます。
それ以外の比較的新しい施設はサンメン会員権で予約して株主優待で夕食をいただくというのが、私に合った一番リーズナブルかつ満足度の高い利用方法だと改めて思いました。
そうすれば余剰資金は各地の名宿を楽しむことに使えます。
resortboyさんが以前記事にされた「一般ホテルチェーンとしてのエクシブ」の内容が今ではとてもしっくりきます。
今は行きたい旅先の名宿を調べることがとても楽しみです。
会員になりたいという呪縛から解放されたら、それまでとは違った景色が見えるようになりました。
これも大した資産を有していなかったが故の選択と行動の結果なのかもしれませんが。
ポンさん
コメントからポンさんがどなたか直ぐにわかりました(笑)
長年、誘惑に負けずにエクシブに手を出されなかったことについては敬意を表します
ポンさんは最善の選択をされたのだと思います。
ただ、エクシブ、ベイコートの本当の魅力は様々なグレードを泊まり比べることにあります
リゾートトラスト最高と謳われる鳥羽別邸3402号室、箱根離宮スーバースイート、
山中湖サンクチュアリヴィラ、浜名湖スーパースイート、鳴門サンクチュアリヴィラなど、上位グレードにはスタンダードグレードでは絶対に味わえない素晴らしい世界が拡がります。その素晴らしさは是非とも味わってみていただきたかったですが…
再度公開されましたので、皆さんご覧になってください。
「このたび、エクシブ京都 八瀬離宮、エクシブ箱根離宮、エクシブ有馬離宮、エクシブ湯河原離宮、エクシブ鳥羽別邸、エクシブ山中湖 サンクチュアリ・ヴィラ(以下、「宿泊料金改定6施設」といいます。)をご利用いただく際の宿泊料金につきまして、2025年10月1日(水)ご利用分より、施設相互利用契約約款に基づき改定させていただくこととなりました。
なお、2025年7月31日(木)までに成立している予約に関しましては、改定前の宿泊料金にてご利用になれます。
弊社は創業以来、会員の皆様に快適なリゾートライフをお過ごしいただけるよう、各種イベントの開催やホテルスタッフの教育など、サービス面の向上を図ってまいりました。しかしながら、諸物価の高騰・燃料費価格上昇によるエネルギーコストの増加などが生じております。
宿泊料金改定6施設につきましては、高い稼働が続いており、その結果、客室の消耗品の消化が早まっています。また、客室清掃費やリネン費・消耗品費など専有部分のご利用に関わるコストも上昇率が大きくなっており、これまで企業努力にて吸収に努めてまいりましたが、サービスの品質の維持向上に対処するため、宿泊料金を改定させていただきますこと、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。」
以上、簡易的に引用しておきました。オリジナルは以下でどうぞ。もう本当に嘘つきはやめてほしいです。稼働が高いのが原因でコストがかかるので値上げするんだって😅
(公式)エクシブ6施設(4離宮、鳥羽別邸、山中湖SV)宿泊料金改定のお知らせ|インフォメーション|ホテル|リゾートトラストグループ サービスサイト
もう完全に値上げに慣れてしまって大した驚きはありません
八ヶ岳や金沢サンクに比べればまだまだ全然安いと感じます😅
サンメン会員権は魅力的ですが、サンメン会員権で宿泊できるお部屋は狭いので・・・
H&Mさんが書かれているように、上位グレードにはスタンダードグレードでは絶対に味わえない素晴らしい世界が拡がっていると思います。
結局のところ、人それぞれ求めているものがちがうし、リスク許容度もちがうので、正解はないのかもしれません。
宿泊料値上げについてはさまざまなご意見があるかと思います。
私も値上げはいやですし、RT社が説明する値上げの理由は?のところがありますが、このご時世やむを得ないかな😅
私にとっては宿泊料の値上げよりオーナーズステイが継続されるかどうかのほうが大きな問題なので、今年度オーナーズステイが継続されてよかったし、来年度も継続してほしいと願っています。
それから、オーナー限定のお得な宿泊プランをもっと出してくれたらうれしいですね。
「チル旅プラン」についてですが、「チェーン全体が高級という虚構の設定」はすでに「HAPPY PLAN」などで崩壊していると思うので、特に違和感を覚えませんでした。
稼働率が低い施設が格安プランを出しても「ブランド価値が毀損されている」と感じる人は少なく、「HAPPY PLAN」同様、「チル旅プラン」も歓迎されるのではないでしょうか。
https://resort.boy.jp/wordpress/hatsushima/happy-plan/
なんだかんだ言って小生はこの20年間エクシブ中心に本当に楽しませて貰いました。
サンメンバーズは本当に素晴らしいと思いますが、それだけではあまりに寂しいので
エクシブも温存しようと思っています(笑)
ただ、これ以上は新規でリゾートトラストの会員権を購入することはないです(笑)
皆さん、コメントをありがとうございます。
値上げされるエクシブは、生き残るエクシブ、と同義であると思います。最終的には立地(この文脈では眺望とかそういうことではなく、大都市圏からのアクセスや地価といった不動産的な価値のことを指しています)がすべてだったな、と改めて思います。
立地のいい場所に、よい施設(離宮)を建てたので人気化したという、考えてみれば当たり前のことでした。
東京と接続されている軽井沢は別として、後は人口減少とともに衰退、という当たり前の景色でしたね。
僕は格安プラン系オーナーなので、勝手に憤慨していましたけど、当たり前のことが起きて、他の別荘地なんかが全部ダメになったというだけのことでした。
値上げラッシュの中、昨年まで、リゾートトラスト全社的に勧めていた、サステナブルエコボトルの、サービスが終了したのをご存知ですか?なんだか詐欺にあった気分です。ホームページ等で何の知らせも無く、サステナブル取組み終了って、そんな事ある?って思います。リゾトラ有る有るで、呆れてます。言い分は、この取組みの初めからその予定だったでした。(施設により、取組みを終了して無いところも有るようです。)
市販の耐熱ボトルよりも高値で、横にすれば漏れる、使い辛いプラスチック水筒を会員に買わせておいて、勝手にサービス終了。
今に、オーナーのラウンジフリードリンクも、勝手に中止になるのかな?と思いました。
私もmickeyさんと同じ目に遭いました。
ラウンジでドリンクを詰めてもらおうとしたら、3月で終了したですと。
近隣での優待は相手があるので仕方ないにしても、ラウンジでのサービスは自身でできることなので、続けるのに支障ないと思うのですが。
そんなに目先のカネが欲しかったのでしょうか?
リゾトラは「サステナブル」の意味を辞書で調べてみるべきですね。
mickeyさん、haryoshさん、情報ならびにご体験談をありがとうございました。
ちょっとこれは、なかなかよくできたブラックジョークで、リゾートトラストの本質をとてもよく表現した「事件」ですね。以下では、つい最近まで販売されていた商品と、同社が語るサステナビリティについての説明を、墓碑銘として記録しておきます。合掌。
(報道発表資料)リゾートトラストオリジナルタンブラーで「サステナブルまちめぐり」 お客様とともに、街ぐるみでSDGsに貢献します。 | リゾートトラスト株式会社のプレスリリース
mickeyさん
haryoshさん
下記リンクにある通り、もともと2023年度の1年間という期限付き(2024年3月まで)だったのを、1年延長して今年3月に終了したサービスでしたので仕方ないでしょうね。
ただニーズに応えて引き続き延長している施設もあるようですから、問い合わせてみると宜しいかと。私はどうせ1年で終わるからとボトルを買わなかったので延長時に少し後悔 (笑)
https://www.rtg.jp/assets_static/file/member/50th/sustainablemachimeguri.pdf
benさん、補足をありがとうございました。
なるほど、在庫処分した結果、残念な思いをされた方がいるということですね。合掌。
resortboyさん
う〜ん、余ったから在庫処分というわけではなく、想定以上に利用が多く継続希望が殺到したために1年延長したと聞きました。その延長期間を過ぎても、さらに継続を希望する会員が多いため、施設の判断で引き続き延長しているということのようです。
これが東急であれば、決まりは決まりとスッパリ予定通り1年で終了したんでしょうけど、RT社は妙に会員の声に寄り添う融通無碍なところがあって、それが時として混乱や誤解を招く元になる場合もあるわけで、今回の事例も善意が仇になったようなもので、さほど批判するような話ではないですよね。むろん読みが甘かったといえば、その通りなんですが (笑)
私自身は毎回ボトルを持参して提供を頼むのも煩わしく、ボトル持参を忘れたら忘れたでガッカリしますので、所詮1年間の僅かなサービスで、そうしたストレスを感じたくもないと思って利用しなかったのですが、当初から何年も続くサービスだったらボトルを買ってたかも知れないな (^^; という程度の後悔で、それほど残念ということでもないんです (^^;
ちなみに添付されたブルーのチラシですが、その直ぐ下に終了する期日が書いてあるのですから、しっかりチラシ全体を貼り付けて頂いたほうが読者には親切だと思いますけどね 😅
benさんのご説明、すごく納得できました😊
最初から期限が明示されていたのですね。
何でもかんでもRT社を悪者にしたらかわいそうな気もします・・・
(それにしても12,000円は高いですね😅)
私自身は「サステナブルエコボトル」の存在に気づいていなかったです😅
気づいたとしても、こういうのはめんどくさく感じてしまうので利用していなかったと思いますが・・・
話は変わりますが、今度のリゾートコレクションの電子スタンプカードはとても良いですね(笑)
前はカード良く忘れてカードが何枚にもなってしまったけど今度は必ずスタンプ貯めれるし、忘れることないし素晴らしいアイデアだったと思います(笑)
アプリに関してはリゾートトラストアプリは東急の遥か上を行きますね(笑)
東急もホームページをもっと改良して、予約しやすくしたり、もう少し色々なサービスをして欲しいと思う
もとよりサステナブルな企画ではなかったということか…
感じ方は、人それぞれですから、いいのですが、私は、RT社が会員に寄り添っているとは、到底思えません。逆に、自己満足なルール作りに私は見えます。
今回の件でも、寄り添う姿勢があるなら、1月位に、もうすぐ終わりますの予告があってよかったと思います。購入時にも、スタッフから、そんな説明は、有りませんでした。
元来、サステナブルには、合致しない取組ですね。不要になったボトルは、応用も出来ず、捨てるしか無いのですから。
皆さん、こんにちは。追いコメントをありがとうございます。
僕はharyoshさんやharyoshさんと同じ側に立ちます。サステナブルといって販売したボトルの販売が終了しても、それを使ったフィリングサービスまで終わらせる必要はなかったのではないでしょうか。
サステナブルという言葉から、ボトルの販売が終わったとしても、その理念やボトルの効果が「サステナブル」であることが期待されるのは当然ではないでしょうか?
この事件は、同社のサステナビリティ活動が、会員に向けたものではないことを実によく表しているのではないでしょうか。
サステナビリティ|リゾートトラスト株式会社
リゾートトラストにとってのサステナビリティとは、古いホテルをどう活かすか、ということに尽きるのではありませんか? 新宿で廃墟をさらし、名古屋錦で一等地ホテルを活かせずに放置しているのがサステナビリティ経営とは、僕にはまったく思えず、本当に腹が立ちます。
すみれさん
私もこういうイベントへの参加は、めんどくさいと感じてしまうんです。私はブラックコーヒー専門ですが、それなら滞在中はラウンジや施設次第で部屋でも無料で頂けますしね 😅
H&Mさん
アプリはRT社が東急を圧倒してますよね。あれこれ次々にアプリ化されて、持参品が減って有り難い限りです。このボトルも持ち歩くのが面倒でしたので購入しませんでした (^^;
haryoshさん
サスティナブルという謳い文句には、もともと疑問を感じてました。企画意図とは裏腹に僅か1年間の期間限定では持続可能にはならず、別に街歩きで飲み歩くわけでもないですし。
mickeyさん
あくまで「会員」ではなく「会員の声」に寄り添って、その声に反応しての変更を申し上げたに過ぎません。延長の声に比べて、きっと予告せよという声は少なかったのでしょうね。
resortboyさん
別に意見対立と思ってませんので、どっち側と言われても困りますが (^^; しいて言えば私は「事件」だと思わないだけのことです。ハナから謳い文句などは無視してますし、この程度で怒りを覚えていてはキリがありません (笑) 楽しくリゾートライフを過ごすには、ともかくストレスを感じない鈍感さが大事で、嫌な思いや不安を抱えて利用するぐらいなら会員権を手放すだけの話ですが、今のところ私は幸い鈍感なまま存分に楽めているようです 😅
benさん ご無沙汰しております
おっしゃられるように怒ってばかりいてもしょうがないので精々楽しもうと…
こちらもシビアに徹底的にリーズナブルにリゾートトラスト施設を利用しようと思っています(苦笑)
私もこの企画がサステナブルだとは思いません😔
また、販売時の説明が適切でなかったかもしれませんが、チラシに終了時期が明記されているので、RT社がそこまで批判を浴びなくてもよいような気がしました。
普通にこのチラシを読めば、サービスも終了すると読めるので(受け取り方は人によってちがうかも?)
benさんが指摘されているように、添付された画像に期限が書かれている部分がある場合ととない場合で印象は変わります😅
それから、サステナブルの観点からはサービスの継続が望ましいので、サービスを中止したホテルも再開してくれればいいですね!
期限がある商品を売るときには
購入者に期限があることをしつこく告げる
半年経つと利用価値も大きく減少するので売値を下げていく
残り3ヶ月となったら新規販売は止める
とするのが消費者、購入者の立場をよく配慮したやり方と思います。
ポスターに終わりの期限が書いてあればそれだけで済むものではないと思います。
とにかく施設でも向こうからしつこく勧めてくるものには手を出さないようにしようと思っています
そもそもSDGsキャンペーン自体に若干胡散臭いところがありますから…「あまり実質を伴わない、気分的な運動」というか。
私自身、地球温暖化は事実で自然環境保護は必要だと考えていますが、このキャンペーン運動は好きではありません。
異業種交流会あるある、で「ジャケットの襟にSDGsキャンペーンのカラフルなバッヂを付けている人は、押しが強い厄介な人間だから注意した方が良い」という見方があります。
これを聞いて「そうだよねー(笑)」と思う人と「何を言ってるの?全く理解できない!」と怒る人との間には、諸々認識のギャップがあって話が噛み合いません。だから、話題にしないのが無難。
このコメント欄の議論を読んで、そんな事を思い出しました。ちょっとズレた論点ですみません。
これのどこがサステナブルなのか理解出来なかったですね。ただRT社が実験的に色々試行錯誤しようとしている姿勢なのは、分かりました。
当初より期限が限られている事が明記されていて、要望があったらしいとの事。期限が過ぎた以上いつ終わってもおかしくない、1年延長されたのは、僕は好意と受け止めますけど。
これ結構発売後直ぐに売り切れていたように記憶しているんですが。
日本人であまりタンブラー持ってる人は見かけないですよね。ペットボトルリサイクルのシステムが良く出来ているからでしょうか? 一度リサイクル工場の見学に行きましたが、すごく衛生的に処理されていて感動をしました。
resortboyさんのpdfパンフのあそこでのカットは、いただけないと思います。恣意的な誘導と取られても仕方ないと思います。
これってそんな目くじら立てることですか?
> 恣意的な誘導と取られても仕方ない
私はフィリングのサービスのことを問題視しています。カップの販売期限については別の問題であるとお話ししています。販売期限が改められた正規ファイルがあるかもしれないです。ごく最近まで販売されていた以上、既に上書きされた(間違った)情報を出すわけにはいきません。
ちなみに私がマグボトルを購入したのは2024年夏ですが、「もう終了してますよ」とかは言われませんでした。😊
しかし、あの品質はどうにかならなかったのでしょうか?
立てて使えと書いてあるのは承知していたのですが、「お約束」だと思ってしまいました。
まさか本当に横にすると漏れるとは。家族分買ったのが全部、漏れなく漏れます!
もう少しまともなモノだったら、企画が終わっても持続的に使用できたのですが…
あと、ラウンジからするとボトル持ってるのは座席も食器も使わない良い客(カネも出さないけど)だと思うのですが、そんなに痛みを伴うサービスだったの?と。