ラ・ペールの4,042円コース

エクシブ伊豆のフレンチレストラン「ラ・ペール」。以前にちょっとイマイチだったという趣旨の記事を書いたことがあるが、実は最近、結構気に入っているんである。理由は、プランでない時には必ず、一番安いコースを頼むようにしたことだ…

メリークリスマス!

今年のリゾートクリスマスはエクシブ伊豆で過ごした。おなじみのプールサイドには大きなツリーが飾られ、記念写真を撮る家族連れが多く見られた。

プライベートリゾート

エクシブ伊豆のコテージ棟。前はすぐ駐車場だ。ホテルに到着したら、フロントでキーだけ受け取り、ベルサービスを使わずに車から直接、最上階のいつものお部屋にチェックイン。

味の大西

エクシブに泊まってラーメン屋に行くとは思ってもみなかったが、エクシブ伊豆の近くにうまいラーメン屋があると聞いて、ある日の夕食に出かけたのだった。

伊豆 レンタカーの旅

伊豆半島には観光地が点在しているから、効率よい旅には車が利用できることが望ましい。でも、ロングドライブはイヤ、という向きも多いだろうから、レンタカーの旅も検討に値するだろう。

1000円で満足ランチ – 七ヱ門

観光地でもそうでなくても、知らないお寿司屋さんにはちょっと恐ろしくて入れないものだ。伊豆あたりだと、回転寿司でもそれなりのお値段のところもあるので、ファミリー利用だとかなり慎重になってしまうだろう。

ラージグレードFタイプ

エクシブ伊豆は初期のエクシブなので、極端にスタンダードのグレードの割合が高い。全227室のうち202室がスタンダードで、ラージは16室、スイートは9室しかない。予約の取りやすいエクシブ伊豆とはいえ、スイートの数が少ないの…

夕食前に一泳ぎ

なんだかんだ言って、エクシブ伊豆が好きなんである。特に、晴れた日に大きなアウトドアプールで泳ぐのは気持ちがいい。それに何度も行っていると、夏休みならではの雑然とした雰囲気を回避する方法がだんだんわかってくる。

続・海水浴とリゾート会員権(実践編)

というわけで、昨日の続き。このブログの愛読者の方はすぐわかったと思うが、エクシブ伊豆に泊まってリゾート21(写真)に乗って目指したのは今井浜海水浴場である。このブログきっての名スレである「海水浴とリゾート会員権」でのディ…

リゾート21で伊豆を満喫

たまには電車の旅、ということで、エクシブ伊豆のある伊豆高原からリゾート21に乗って下田方面へ。海岸線を走るリゾート21は、その豪華さから「普通列車のスーパーカー」などと呼ばれている。

「とんがり帽子」で超旨カツカレー

リゾート会員権の中でもエクシブは初期投資がかなりの金額になるので、どうしても「エクシブそのものを好きにならなければならない=エクシブは素晴らしいのだ」という自己正当化圧力がかかるように思う。

朝食の新しい考え方

このブログの読者の方には、僕がリゾートに出かける際に、ETC割引狙いで非常に早起きをするようになったことをご存知だと思う。割引だけでなく、リゾートに向かう渋滞がなくなった効用については以前に触れたが、実はもう1つ別の変化…

6月はあじさい

リゾート会員権のおかげで年がら年中お出かけしているので、旅行の当日にお天気が悪いことだってある。今の季節、梅雨のシーズンは子連れには悩ましい季節だが、雨なら雨で似つかわしい過ごし方というものだってあるのだ。

フローティング予約とイモ洗い伝説

6月も半ばとなり、エクシブ会員にとっては、夏休みの家族旅行のための「予約のツメ」の季節がやってきた。エクシブは1年前から予約ができるが、夏休み期間の予約には「ゴールドの権利」が必要で、これは年に2~3日しかないから、1カ…

どうしてもお刺身

リゾート会員権のコアな話の次はお気楽な話題。エクシブ伊豆に行くと、伊豆という土地柄から来る条件反射のようなもので、お食事の相談は「どうしてもお刺身」「どうしても寿司」という議論になる。

伊豆高原グルメ通り

エクシブ伊豆から国道135号に出て伊豆高原駅に向かうと「池入口」という信号がある。ちょうど「八八ひもの」という大きな干物店があるところだ。そこを右折すると池通りという道なのだが、有名な桜並木に向かうこの通りは、通称「伊豆…

長逗留の条件

今年のゴールデンウィークはカレンダーどおりに休むだけで5連休となる。トップシーズンに長逗留を少ない出費で楽しめるのは、エクシブなどのリゾート会員権を持つ醍醐味とも言えるので、こうしたときのために会員権を複数持っておくのも…

橋立つり橋

エクシブ伊豆へは伊豆高原駅への送迎バスが頻繁に出ているので、ランチタイムにあわせてバスを利用して駅まで出ることがある。そうすればランチから心おきなくビールが飲めるからである。残念ながらエクシブ伊豆のランチは選択肢に欠ける…