フォトファイト!

エクシブ初島クラブに向かう高速船のデッキでは、スナック菓子などを海鳥たちにふるまうお客さんが多いので、このようなシーンにお目にかかれる。僕はといえば、機敏に動く被写体をとらえるデジカメの練習。

西陽を浴びながら

エクシブ山中湖は、山中湖を見下ろし、富士山をのぞむ高台に建っている。3棟ある客室棟の前は、それぞれ芝生が敷き詰められた庭園となっていて、ホテルにいながらにして四季それぞれの気配を感じることができる。写真は3号館前。日曜日…

クレイジーな施設

エクシブ蓼科は相当クレイジーな(もちろんいい意味で)施設だと思うが、その最たるものはこの冬でも泳げる温水プールであろう。夏には高原の涼しさを味わい、秋には紅葉に囲まれて、そして雪が降ればロマンチックに。こんなところは他に…

年越しそば

大晦日の夜もふけ、新年が近くなると、バイキング会場となるコンベンションホール「富士」の前で年越しそばが振る舞われる。そばといっても手打ちとか凝ったものではなく、立ち食いそばで出るようなうどん的なもの。特においしいというわ…

海上のホテル

海上から撮影したリゾーピア熱海の外観。建物の前は道路を隔ててすぐ海だから、ホンモノの全室オーシャンビューだ。この場所、以前は「海上ホテル」という名前のホテルが建っていたそうである。

バブルの遺産

エクシブ初島クラブは、リゾートトラストが建設した施設ではない。現在は見事にエクシブのラインナップに収まってこそいるが、旧「初島クラブ」は、まさにバブルの遺産である。

ロマンチック

数あるエクシブの「キメショット」の中でも、このエクシブ浜名湖のプールサイドビューの美しさは、1、2を争うものだろう。昼のリゾート気分もいいが、プールがライトアップされる夜は、ロマンチックでつい興奮してしまう(謎)。

魅惑のブルー

エクシブ初島クラブの予約を取るときはかなり悩むのである。というのも、スイートのグレードで和洋室がないからだ。 初島はもともとはリゾートトラストの建設ではないので、ラージもスイートもお部屋の大きさは変わらない。上層階かそう…

正統派な和室

リゾーピア熱海・スイートタイプの部屋の和室スペース。リビング・ベッドルームとは開放的につながっており、ふすまを閉めて独立した部屋になっているわけではない。どこぞのエクシブのようにちゃぶ台がヘンな色だったりすることもなく、…

3号館1階Aタイプ

エクシブ軽井沢3号館1階の和洋室、A1タイプ(Mグレード)のお部屋。広さは38平米と、今やエクシブとしては狭い部類だが、窓が大きく、高原を思わせる中庭・池に面しているために、意外に開放感がある。よく手入れされていて、築1…

West Wing6階E2タイプ

この日のお部屋はエクシブ浜名湖West Wing(スーパースイート棟ではない方)6階のE2タイプ。エクシブ浜名湖のXLグレードには、E1からE5まで5つのタイプがあるが、プールの見える中庭に面しているのは東の角のE1タイ…

1号館5階Kタイプ

エクシブ山中湖1号館5階のKタイプのリビングルーム。XL(スイート)グレードで、100平米を超える大きなお部屋だ。手前にダイニングスペース、窓側にソファスペースを配置。このほかに、独立したベッドルームと和室がある。最近の…

1号館最上階Cタイプ

眺望を期待して、エクシブ山中湖1号館、最上階(6階)のCタイプの部屋に宿泊したが残念ながら曇天。このお部屋、最上階のために、バルコニーがない。47平米あるからスタンダード(M)グレードとしては広い部類だ。もうちょっと窓が…

1号館前のお庭

エクシブ軽井沢と言えば、シンボルである大きな池のある中庭に面した3号館が人気だ。しかし、1号館にもこのようなお庭に面したお部屋がある。池のある中庭は人の出入りが多いので、こちらの方が落ち着けるかもしれない。(2005 S…

ウェイティングエリア

エクシブ軽井沢の中国料理レストラン「翆陽」は、サンクチュアリ・ヴィラの付帯設備ということもあり、ウェイティングエリアも質感高くしつらえられている。本館とはまったく異なる雰囲気で、気分も高まります(とても暗いのですが)。(…

花木鳥

最近、エクシブでの朝食は和食レストラン、花木鳥でのお膳出しと決めている。子連れではバイキングは落ち着かないからだ。子どもたちはバイキングが大好きなんですがね。正直、夕食は「ハズレだな」と思うこともしばしばあるのだが、和朝…

手長海老

サンクチュアリ・ヴィラの中国料理レストラン「翆陽」の個室でディナー。推奨コースの「麒麟」の目玉料理はこの手長海老である。写真のネギソース仕上げのほか、チリソースも選択できる。個室でのサービスは専任スタッフが付き、非常に満…

冬のグランディ浜名湖

エクシブ浜名湖6階のお部屋から、併設のゴルフ場「グランディ浜名湖」を望む。冬場なのでラウンドする人は少なく、芝生も冬の色。それでも浜名湖が間近に臨め、生活感を思わせるものは目に入らない。夏場の美しい緑なら、それは完成され…