海水浴とリゾート会員権
夏の日差しを感じるころになると、夏休みの予約が気になる。子連れの夏休みと言えば、海水浴をおいてほかにはないのである。会員制のリゾートホテルで海水浴を楽しむとしたら、ダントツのベストワンはジャパントータルクラブのホテルジャ…
夏の日差しを感じるころになると、夏休みの予約が気になる。子連れの夏休みと言えば、海水浴をおいてほかにはないのである。会員制のリゾートホテルで海水浴を楽しむとしたら、ダントツのベストワンはジャパントータルクラブのホテルジャ…
エクシブ軽井沢に上信越道でアクセスする場合、佐久ICで下りるのが普通だが、道に自信があれば手前の佐久平パーキングエリアで下りても構わない。まだ実験段階だが、佐久平PAには「スマートインター」と言って、ETC専用レーンによ…
今日は、これからリゾート会員権を買われる方にもっともお伝えしたいことの1つを取り上げてみようと思う。それは、エクシブ利用においてお食事(主に夕食)をどうするかというスキルが、会員権を活かせるかどうかの最重要ポイントになり…
以前、エクシブ浜名湖に関して「進化するMグレード」というエントリーを書いたが、現状もっともMグレードとして素晴らしい出来栄えと感じるのがエクシブ那須白河のお部屋である。足を踏み入れたとき、その完成度にシビれるといったら大…
エクシブを購入するときに、新規でも中古でも、悩むのは、「いったいどこのエクシブを買うのか」ということだ。例えば、東京の人が、四国にあるエクシブ鳴門の会員権に出物があった場合に、購入してデメリットはないのか、ということであ…
リゾート会員権の購入を検討していた頃、繰り返し自問自答していたことは「これは実需として経済合理性があるのだろうか?いわゆる『ぜいたく品』『夢を買う商品』なのではないだろうか?」ということだった。
今でこそ12のロケーションに18のホテルを擁するエクシブだが、その第一歩はエクシブ鳥羽からはじまった。エクシブ鳥羽本館のロビーには、ここがエクシブ発祥の地であることを示すモニュメントが誇らしげに飾られている。エクシブ鳥羽…
夕食を終え、エクシブ鳥羽アネックスのラウンジで生演奏を楽しんだ後、風に当たりにプールサイドに出てみた。潮風に揺れる椰子の葉と炎を眺めながら、ある本の一節を思い出していた。
エクシブのインドアプールにはジャグジーが併設されていることがある。具体的には、軽井沢、山中湖、初島クラブ、それにインドアプールではないけれども屋外温水プールに水着で入るスパを併設する蓼科の各エクシブがそれにあたる。