シーズン券は締め切り間近

夏の余韻を楽しむ間もなく、あっという間に涼しくなってしまったことに戸惑っていたころ、ピラタス蓼科スノーリゾートから今シーズンの案内状が届いた。早いものだが、もう2カ月もするとスキーシーズンなのだ。

ルームサービスの朝食

エクシブは、お部屋での「プライベートダイニングサービス」を行っているサンクチュアリ・ヴィラを別にすれば、大型ホテルには当たり前のルームサービスにあまり力を入れていない。それでも、写真の琵琶湖に鳴門、それに浜名湖の各エクシ…

海を見ていた午後

エクシブ初島クラブは、ロビーなどがあるセンター棟を中心に、西に向いた熱海棟と南に向いた大島棟とが、海に向かって翼を広げるように建っている。高層階からの眺望はそれぞれにすばらしいが、僕の好みは熱海棟だ。

盛盛亭(モリモリ亭)

ハンバーグの話をもう1つ。エクシブ軽井沢の「隣」に、おいしい洋食屋さんがあるのをご存知だろうか? 名前を「盛盛亭(モリモリ亭)」という。

初島だってイモ洗い

夏の終わりにエクシブ初島クラブの室内プールを訪れたら、写真のようなイモ洗い状態であった。「おー、こんなに混雑することがあるんだ」とちょっと驚いた。

ザ・ロッジの宿泊予約

友人のために、グランドエクシブ那須白河のザ・ロッジの予約をすることになり、いくつかの事実を確認したので紹介しておこう。写真は、内装が特徴的なロッジ棟の廊下である。

焼きたてパンとピザの店 Epi

ここ数日すっかり涼しくて、急に秋になってしまった感じだ。夏はビーチにばかり行っているけれども、涼しくなると蓼科に行きたくなる(普通、逆ですかね?)。

浜名湖サービスエリア

エクシブ浜名湖は、浜名湖の湖畔にあるのだが、湖との間にゴルフ場があるため、それほどレイクサイドな感じがしない。そこで、手軽に浜名湖の眺望を楽しめるスポットとして穴場的にお薦めなのが、浜名湖サービスエリアである。

ラージグレードFタイプ

エクシブ伊豆は初期のエクシブなので、極端にスタンダードのグレードの割合が高い。全227室のうち202室がスタンダードで、ラージは16室、スイートは9室しかない。予約の取りやすいエクシブ伊豆とはいえ、スイートの数が少ないの…

サンメンバーズルーム

エクシブ鳴門に併設の「ザ・ロッジ」のツインルーム。ルームチャージは7,350円である。頼むとこんなふうに1台エキストラベッドを入れることもできる。ルームチャージ制だから、エキストラベッドを入れても追加料金にはならない。

ザ・ロッジのロビー

グランドエクシブ鳴門の敷地は、もともと「瀬戸内カントリークラブ」というゴルフ場だった。同クラブは、1995年の木津信用組合の経営破たんのあおりで経営が行き詰まり、97年に会社更生法の適用を申請。そこに事業管財人を派遣した…

最上階のEタイプ

エクシブ琵琶湖は10階建てと高層だが、幸運にも最上階に宿泊することができた。スイートのグレードにはEタイプとE1タイプの2つがあって、いずれも琵琶湖が真正面に見える。

鳴門へのフェリーにて

エクシブ鳴門に東京から行くのなら普通は飛行機だろう。でも僕は、車ででかけてしまった。荷物が多いということもあるが、飛行機は予算的にキビしかったのだ。

プール監視員

子どもを持つ親としては、夏休みの水の事故には本当に気をつけたいと感じる。しかしながら、自分が水遊びが好きなこともあって、ついつい目が離れてしまうのも事実。海水浴場でのライフセーバーやプールの監視員の体制がちゃんとしている…

株主優待券

エクシブのオーナーでリゾートトラストの株主になっている人は少なくない。同社の株主は機関投資家も含めて3月末で10,524名だが、うち95%(9,970人)は個人株主である。その狙いはこの「株主優待券」だ。

プールは山の上

瀬戸内海の穏やかな海を体いっぱいに感じさせてくれるエクシブ鳴門のガーデンプールだが、ちょっと違った場所から望むと、そのとんでもない立地がよくわかる。写真は、宿泊した4階のお部屋のバルコニーから撮影したもの。

サンメンバーズは料理で勝負

僕はエクシブ異端信者ですけれども、外食ばかりしているわけでもないんですよ。夏休みは特営期間なので1泊2食付きのこともありますし(爆)。

リゾートトラスト株の乱高下

先週末から今週のはじめにかけて、リゾートトラスト株が乱高下した。発端は8月17日の日本経済新聞に「リゾートトラスト、ホテル建設など最大2500億円投資」との報道があったこと。これに反応してこの日の同社株は、前日比320円…