玄関ホール

エクシブのお部屋にはいろいろなタイプがあるので、中には「これはヘンだなぁ」と思うようなところもある。その最たるものがこれ。エクシブ軽井沢のスイートルームD1タイプのお部屋の玄関である。

E1タイプのお部屋

エクシブ蓼科のスイートグレードのお部屋は2タイプあるのだが、ほとんどはこのE1タイプである。エクシブ蓼科らしい重厚な調度品と、窓の向こうにあるサンルームが特徴だ。

熱海お花見情報

熱海では、オオカンザクラが見ごろとなっている時期だ。ここでクイズです。道を隔てた左側に写っている格子状の建物はなんだかわかりますか?

ハイメディック山中湖

エクシブ山中湖の地下2階には、「ハイメディック山中湖倶楽部」がある。ここにある「山中湖クリニック」におけるがん検診を、エクシブ山中湖に宿泊しながら受診できるという、エクシブとは別の会員権である。

海幸の個室

エクシブ浜名湖の日本料理レストラン「海幸」は、プライベート志向を強める最近のエクシブらしく、個室が充実している。74席あるテーブル席のほかに、6名の個室が2室、10名の個室が2室、それに8畳(4席)の和室が2室ある。

家族でジャグジー

エクシブ山中湖には温泉がなく大浴場もないのだが、その代わりにインドアプール「テルメ・サハラ」にこのような大きなジャグジーを備えたスパが併設されている。プールと隣り合っており、水着のままで利用する。

四季の花々

エクシブにあるレストランの中には、独立したエントランスがあって、こんなふうに四季折々の花々が出迎えてくれることがある。写真はエクシブ蓼科の中国料理レストラン「翆陽」入口に飾られた梅の花。

ピラタスすごい!

エクシブ蓼科からほど近い「ピラタス蓼科ロープウェイ」にはじめて乗ってみた。感想は「すごい!」の一言。山麓駅(標高1771m)から山頂駅(標高2237m)まで約7分間の乗車。

ラウンジでお祝い

エクシブ蓼科のラウンジ「ドルチェ」で家族の誕生祝いをしてみた。以前、ドルチェでお茶をしていたときに、たまたま他の方がお祝いをされていたことがあり、とてもしゃれた演出に感心し、一度試してみようと思っていたのだ。

オーナーズレセプション

エクシブのオーナーになると、チェックインを「オーナーズレセプション」という専用の場所で行えるようになる。非オーナーはフロントで立って手続きをするが、オーナーはソファで座ってチェックインができるという特別待遇となる。

純和室

エクシブ伊豆、本館2号館Aタイプのお部屋。エクシブではおそらくここだけではないかと思われる「純和室」である。廊下からドアを開けると下足入れがあり、まるで和風旅館のようなお部屋である。

わかりやすい豪華さ

ある人が言っていたことだが、エクシブのよさというのは「わかりやすい豪華さ」にあるのだという。なるほどと思ったのだが、僕なりに言い換えると「洗練されたわかりやすい豪華さ」がエクシブの大きな特長だろうと思う。

コテージ棟からの眺め

エクシブ伊豆、コテージ棟4号館最上階のベランダからの眺め。相模灘に朝日が映えてキラキラときれいだ。

朝からカンパイ!

ある日のエクシブ初島クラブ。オセアノでお気に入りの和洋中バイキングの朝食をとっていたら、後ろのグループはなんとビールを注文し、飲み会をはじめた。おいおい、朝からビールですか?

和室でごろごろ

エクシブに宿泊する目的は四季折々いろいろあるわけだが、ホテルにこもってゆっくり過ごし、お部屋でだらだらとした時間を送れるのは、広いお部屋と充実した館内施設を持つエクシブならではと言える。他のホテルでは息が詰まってしまうよ…

ラ・ペール

エクシブ伊豆のレストランは、生簀割烹の「黒潮」とフレンチレストランの「ラ・ペール」の2店。ラ・ペール料理長の川端清生氏は以前エクシブ山中湖の洋食料理長で、東京ディズニーシー・ホテルミラコスタの料理長を経てエクシブ伊豆に復…

ETCで行こう!

このサイトをご覧のエクシブのヘビーユーザーの皆さんは何年も前から導入済みと思うが、おくればせながら僕は先日、ようやくETCを取り付けた。そのきっかけとなったのがエクシブ蓼科に向かう途中で出会った諏訪南インターチェンジでの…

星のやにも負けない?

冬、エクシブ軽井沢の中庭の夜の風景だ。ライトに照らされた凍った水面を見て、軽井沢の冬の寒さを思い知る。今話題の「星のや軽井沢」にも負けないくらい、なかなかいい雰囲気である。