軽井沢のラージ

エクシブ軽井沢は全200室あるが、約半分の94室がラージグレードである。写真はラージのほとんどを占める和洋室タイプ(B1タイプ)。テレビが乗っている仕切り家具の向こうがたたみスペースである。

お食事のおかわり

ある日のエクシブ軽井沢での夕食。プランを利用し、中国料理レストラン「翆陽」にて。ここでのコースは、最後のシメの「お食事」が3種類用意されていることが多い。この日の場合、写真のおこげ料理か、ゴマだれの冷麺、それに中華ちまき…

アサマ2000パーク

エクシブ軽井沢からスキーに向かった先は「アサマ2000パーク」である。国道18号を少し軽井沢方面に戻って浅間サンラインに入り、チェリーパークラインを通ってクルマで30分かからずに到着。

スキーヤーズルーム

エクシブ蓼科には「スキーヤーズロッカールーム」があるのは有名だが、エクシブ軽井沢にもこの「スキーヤーズルーム」があるのだ。エクシブ軽井沢には何度も来ているし、去年もスキーで利用しているのだが、今回までまったくこの存在に気…

関越道の渋滞

週末の3連休はスキーに出かけていた。今回は関越道を使ってエクシブ軽井沢へ。我が家にとってエクシブ軽井沢の利用頻度は高くなく、年に1~3回程度である。そのため、利用頻度の高い東名道や中央道と比べて、関越道に関しては渋滞の勘…

日曜朝の長蛇の列

エクシブ軽井沢では、日曜日の朝10時が近くなると、ロビーに長蛇の列ができる。ここで日曜日の朝だけ販売されるあるものを、みんな狙っているのである。

佐久スキーガーデン パラダ – 2

昨日に続いて、エクシブ軽井沢から一番近いスキー場「パラダ」の話題。スキー場として見ると、どう考えても今ひとつのここにリピートしてしまった理由は、家族のウケがよかったからであった。そんなポジティブな面について紹介していこう…

佐久スキーガーデン パラダ – 1

エクシブ軽井沢から一番近いスキー場が「佐久スキーガーデン パラダ」である。クルマなら15分くらいだろうか。近隣のホテルを回る送迎バスもエクシブに停車するから、新幹線派でも手軽に利用できる。

星野温泉 トンボの湯

星野リゾートの本拠地、中軽井沢の星野エリアは、「草津の仕上げ湯」として古くから知られた温泉地であった。中山道の宿場町であった沓掛(現在の中軽井沢)を玄関口に草津に向かった湯治客は、日本有数の酸性度を持つ草津の湯で荒れた肌…

エクシブオーナーの小さな悩み

「リゾート会員権を持っている」なんていうことは、普通ナイショにしておくものだ。ゴルフ会員権ほどに市民権を得ているわけではないから、相手にヘンな誤解を与えないためにも、黙っていた方が賢明だろう。

盛盛亭(モリモリ亭)

ハンバーグの話をもう1つ。エクシブ軽井沢の「隣」に、おいしい洋食屋さんがあるのをご存知だろうか? 名前を「盛盛亭(モリモリ亭)」という。

露天風呂で気分爽快、だが…

エクシブ軽井沢の露天風呂。残念ながら温泉ではないが、木々に囲まれてとても気持ちのいいお風呂だ。特に夏は、緑がさわやかで気分爽快である。写真は昼間の様子だが、僕が好きなのは夜。まるで森の中にいるような錯覚を覚え、「エクシブ…

光あふれる朝食

エクシブ軽井沢の中国料理レストラン「翆陽」の朝の風景。大きく取られた窓は南東に向いており、朝の陽射しが差し込んで、夜の豪華な雰囲気とは違ってとてもさわやかな印象だ。

パラダでアスレチック

エクシブ軽井沢に上信越道でアクセスする場合、佐久ICで下りるのが普通だが、道に自信があれば手前の佐久平パーキングエリアで下りても構わない。まだ実験段階だが、佐久平PAには「スマートインター」と言って、ETC専用レーンによ…

翆陽の個室-2

エクシブ軽井沢の中国料理レストラン「翆陽」に2タイプ×2室ある個室のうち、これは大きな10席タイプのお部屋。この日はお友だち家族と一緒だったので、この大きなお部屋となった。

翆陽の個室-1

エクシブ軽井沢サンクチュアリ・ヴィラの中国料理レストラン「翆陽」は、エクシブ軽井沢本館とサンクチュアリ・ヴィラのちょうど中間に独立した建物として建てられており、本館の宿泊者でも利用することができる。

玄関ホール

エクシブのお部屋にはいろいろなタイプがあるので、中には「これはヘンだなぁ」と思うようなところもある。その最たるものがこれ。エクシブ軽井沢のスイートルームD1タイプのお部屋の玄関である。

星のやにも負けない?

冬、エクシブ軽井沢の中庭の夜の風景だ。ライトに照らされた凍った水面を見て、軽井沢の冬の寒さを思い知る。今話題の「星のや軽井沢」にも負けないくらい、なかなかいい雰囲気である。