ビッグウィーク軽井沢 – 2
前回に引き続き、ビッグウィーク軽井沢のお部屋を紹介する。写真はリビングからキッチンを見たところだが、お部屋としてはこのほかに、洋室の寝室と和室がある。キッチンの冷蔵庫の左にドアが見えるが、ここがツインの寝室である。
前回に引き続き、ビッグウィーク軽井沢のお部屋を紹介する。写真はリビングからキッチンを見たところだが、お部屋としてはこのほかに、洋室の寝室と和室がある。キッチンの冷蔵庫の左にドアが見えるが、ここがツインの寝室である。
JR軽井沢駅から徒歩10分と、なかなか便利な場所にある「ビッグウィーク軽井沢」のお部屋を紹介する。ここはビッグウィークとして2番目に古い施設で開業は1999年12月だからもう10年目になる。初期のビッグウィークだから、「…
客室に占有という概念があるエクシブとは異なり、ハーヴェストクラブにはお部屋のリクエストという概念は希薄だと思われてきたが、頼めばそこそこ希望は聞いてくれているように思う。特に、東急ハーヴェストクラブ箱根甲子園には1号館と…
ここのところこのサイトはにわかにハーヴェストブログになっていて、エクシブファンの皆さんには申し訳ないです。さて、今日は東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢アネックスの話。このホテルの欠点は、大浴場へのアクセスである。
東急ハーヴェストクラブ箱根甲子園に行ったので、ついでにお隣のVIALA箱根翡翠のクリスマス対応具合もチェックしてきた。というか、利用したバス停(仙石原文化センター前)の関係で、箱根翡翠の入口から入って箱根甲子園に向かった…
クリスマスシーズンの東急ハーヴェストクラブ箱根甲子園にはじめて訪れた。デコレーションに力を入れるハーヴェスト旧軽井沢などとは違って、箱根、それも仙石原というところはあまりクリスマスムードが感じられないところだからまったく…
東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢アネックスの客室には、4タイプ、6種類のお部屋がある。ハーヴェストクラブはエクシブと違ってパーソンチャージなので、基本的には利用タイプは宿泊人数によって決まることになる。お部屋のラインナップ…
東急ハーヴェストクラブ旧軽井沢アネックスは2007年7月のオープンで、2006年の那須、2008年のVIALA箱根翡翠の間で開業されたホテルである。わずか26室、312口の会員権は特別縁故募集のみで完売し、一般には宣伝さ…
早いもので、実はもうスキーシーズンなんである。10月31日、長野県のスキー場のトップをきってオープンしたのが我らがカルスキ(軽井沢プリンスホテルスキー場)。プラントで人工的に造雪して、まだ青さが残る芝生にまいてゲレンデを…
ぱっとしないお天気の週末。ホテルから出かけるのも面倒くさいので、すぐ隣の矢ケ崎公園でカモと遊ぶことにしました。矢ケ崎公園の大きな池にはたくさんのカモがいて、ときにはこんな風に隊列を組んですいすいと水面を泳いでいきます。実…
伊豆箱根方面に行く際に、東名 – 小田原厚木道路というルートはとても利用頻度が高い。だが、通常の高速道路はETCの早朝夜間割引や通勤割引でおよそ半額になるのに対し、小田原厚木道路は全線通行の場合はETC割引が…
前回に引き続き、「八子ヶ峰ハイキング」についてご紹介する。東急リゾートタウン内のトレッキングコースとして、ホテルなどでは紹介されているが、一般にはほとんど無名のコースだ。しかしその「疲労対効果」はピカイチ。エクシブからで…
東急ハーヴェストクラブ蓼科本館やアネックスに泊まっていると、実はランチに困る。本館のレストラン「ラコルタ」の昼食は季節営業であり、アネックスにはレストランがない。チョイスとしては、蓼科東急リゾートの「メープルリーフ」(和…
東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠のデラックスタイプのお部屋、今日は3人定員の洋室タイプを紹介する。ルームチャージは和洋室(5人定員)が18,900円に対して、洋室だと少し安くて16,800円だ。値段が違うからとい…
東急ハーヴェストクラブVIALA箱根翡翠には大きく分けて、スイート、デラックス、ファミリー、スタンダード、と4タイプのお部屋がある。今日のお部屋はデラックスの和洋室タイプ。ルームチャージは18,900円だ。
東急ハーヴェストクラブ箱根甲子園やVIALA箱根翡翠のある仙石原から高速バスに乗り、東名江田バスストップで下車した(写真)。今日はここから東急田園都市線と横浜市営地下鉄ブルーラインが乗り入れる「あざみ野」駅まで歩いて行っ…