フィラーレ
エクシブ初島クラブのラウンジ「フィラーレ」。フロント階の少し奥まったところに、オーナーズレセプションと隣り合わせにある36席のラウンジだ。初島クラブはもともとリゾートトラストが作ったホテルではないので、ラウンジといっても…
リゾート会員権は繁忙期の利用に料金的なメリットがあるから、これからの夏のシーズンは「投資回収の書き入れ時」である。頻繁なリゾートの利用には、現地へのスムーズなアクセスが重要だ。ETCを使うようになって「早朝夜間割引」を使…
「エクシブ」という名称の由来をご存知だろうか? アルファベットで書くと「XIV」だが、これはローマ数字で「14」を表している。エクシブは1つのお部屋を14人で区分所有する共有制のリゾート会員権であり、そのことを名前でも示…
エクシブ浜名湖のガーデンプールは、今年は7月1日から8月31日までのオープンであると発表された。このプールサイドには、いくつかのテントがあって、中にはデッキチェアが設置してある。
6月も半ばとなり、エクシブ会員にとっては、夏休みの家族旅行のための「予約のツメ」の季節がやってきた。エクシブは1年前から予約ができるが、夏休み期間の予約には「ゴールドの権利」が必要で、これは年に2~3日しかないから、1カ…
エクシブ鳥羽のスパ&エステ「テルメゾン」の全景。エクシブ鳥羽本館の最上階からの写真である。写っているワンボックスカーと比較するとわかるが、かなり大規模な温泉施設だ。施設全体のレイアウト図は、リゾートトラストのサイトに掲載…
エクシブに行くようになって(いい意味で)驚いたことは多々あるが、ここエクシブ鳥羽の温泉施設「テルメゾン」のお湯にはじめてつかったときの感覚は、もしかしたら一番の驚きであったかもしれない。からだを沈めたときのぬるっとした感…
リゾート会員権を楽しむコストとして交通費は意外に大きな割合を占める、ということで、中央道を使ってエクシブ蓼科に行く場合のテクニックについて、この2月に「ETCで行こう!」として取り上げた。ところが、4月1日に中央道におけ…
エクシブなどのリゾート会員権の使いこなし術を中心にお届けしている本サイトだが、たまにはほっとするようなネイチャーフォトでもお届けしましょうか。山中湖でかえったばかり白鳥のヒナである。
東京からエクシブ鳥羽に行くには、普通なら名古屋まで新幹線で出て、そこから近鉄特急で鳥羽に出ることになる。だが僕は、長距離ドライブを覚悟で自動車を使ってみた。
5月にうわさになっていたサンメンバーズ奥志摩とサンメンバーズ高山の閉館が正式に発表された。これら施設の閉鎖にともない、サンメンバーズの利用規程が一部変更された。今日は5月31日に発表されたこれらの変化について速報しよう。…
東京近郊在住の人にとって、エクシブ・サンメンバーズのホテルを使って海水浴をするのに最も手軽なのは「リゾーピア熱海+熱海サンビーチ」である。リゾーピア熱海からは歩いて5分程度。写真の中央に海にせり出すように建っているのがや…
エクシブ軽井沢に上信越道でアクセスする場合、佐久ICで下りるのが普通だが、道に自信があれば手前の佐久平パーキングエリアで下りても構わない。まだ実験段階だが、佐久平PAには「スマートインター」と言って、ETC専用レーンによ…
今日は、これからリゾート会員権を買われる方にもっともお伝えしたいことの1つを取り上げてみようと思う。それは、エクシブ利用においてお食事(主に夕食)をどうするかというスキルが、会員権を活かせるかどうかの最重要ポイントになり…
以前、エクシブ浜名湖に関して「進化するMグレード」というエントリーを書いたが、現状もっともMグレードとして素晴らしい出来栄えと感じるのがエクシブ那須白河のお部屋である。足を踏み入れたとき、その完成度にシビれるといったら大…