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エクシブ浜名湖

エクシブ浜名湖のTHE SPA

エクシブ浜名湖の全体としての正式名称は、「グランドエクシブ ゴルフ&スパリゾート エクシブ浜名湖」と言います。いわゆる「グランドエクシブ」としては3番目の施設で、その前の「エクシブ初島クラブ」と「エクシブ鳴門」は破綻物件の再生案件でしたから、新規開発としては初のグランドエクシブでした。

エクシブ浜名湖と浜松餃子

久しぶりにエクシブ浜名湖に滞在したので、地元グルメ「浜松餃子」を楽しんできました。エクシブ浜名湖のある静岡県浜松市は、栃木県宇都宮市と並んで餃子消費量日本一を競う「餃子推し」のまちなんです。

サミット会場に名乗りを挙げたエクシブ浜名湖

2016年の主要国首脳会議(G8、サミット)は、日本で開催されることが決まっている。これに対して浜松市が、エクシブ浜名湖を会場として誘致に立候補していることをご存知だろうか。

スズキ歴史館

エクシブ浜名湖のある浜松には、日本を代表するものづくりの歴史がある。楽器のヤマハやカワイ、自動車のトヨタ、ホンダ、スズキはいずれもここ遠州を発祥として世界的な企業となった。これらの企業はいわゆる「産業観光」向けに施設や工場の見学を受け付けているが、中でもぜひ見学を薦めたいのが「スズキ歴史館」だ。

ネット専用プランと新東名開通

3月も半ばとなり、4月からの各エクシブでの宿泊プランもそろそろ出そろったようだ。個人的に目を引いたのがエクシブ浜名湖の「インターネット予約専用プラン」である。なんとなく「新しいエクシブ」という気がしていた浜名湖だが、4月には開業8周年を迎え、プランのお得感も高まってきたようだ。

浜名湖ロイヤルホテル – 2

前回は、エクシブ浜名湖と組み合わせる手法についてご紹介した浜名湖ロイヤルホテル。今日は施設面を見ていこう。と言っても、エクシブとの組み合わせを前提に「寝るだけ」の素泊まりなので、主にお部屋とお風呂の紹介になる。

浜名湖ロイヤルホテル – 1

夏休みのエクシブ旅行は、やはり予約が難しい。お盆前後や土曜日などはフローティングで押さえることが難しいから、大事な日取りはやはりゴールドの権利日を投入して予約しておきたい。しかし、ゴールドはいつも足りないのが普通だ。そこで、他のホテルとの組み合わせをエクシブ使いこなしのためにマスターしておきたい。

由比パーキングエリア(上り線)

先日の中井PAの記事には本サイトだけでなくTwitterの方でもいくつか反応をいただいたので、気をよくしてまたPAの記事を書いてみよう。SAじゃなくてマイナーなPAから入っていくのが本ブログ流、ということで、今日は一押しのPA、「由比パーキングエリア上り線」を紹介する。

新居弁天海水浴場

エクシブ浜名湖には観光スポットなどを紹介してくれるコンシェルジュがラウンジ近くにデスクを構えている。夏のある日、「浜名湖で海水浴ができるところはありますか」と尋ねてコンシェルジュに教えてもらったのが「新居弁天海水浴場」であった。

ビューバス仕様

エクシブ浜名湖のスタンダードグレードのお部屋は、大胆にも窓側にバスルームが配置されている。Mグレードだからトイレ兼用だし、ジャグジーでもないが、窓からの景色はなかなかのもので、ビューバス仕様になっているのは特筆に価する。

いつも心にメリークリスマス

思えば昔から、旅行やイベントの「準備」が好きだった。高校生の頃は「旅行委員」で修学旅行のガイドブックなんか作っていたし、就職したての頃はクルマなんかないからダンボールにパーティグッズを山ほど詰め込んで、リゾートホテルに送りつけていた。

レセプションも冬支度

エクシブ浜名湖のオーナーズレセプション。暖炉の灯りとクリスマスの飾り付けがそろそろ本格的な冬が近づいていることを感じさせる。

エクシブにあるオーナー専用のレセプションには、僕はあまり積極的な意味を見出していないのだが、ここ浜名湖の冬支度したオーナーズレセプションは、なんだかこのままここに宿泊してしまいたいような、そんなあたたかみと居心地のよさを感じてしまった。

翆陽で昼食を

エクシブに滞在する最終日は、夕方までエクシブにいることが多い。12時までゆっくりとお部屋を使って、一度チェックアウトしてから館内でランチ。その後はプールやカラオケ、ラウンジにスパをのんびり楽しんで、夕食をとってから帰りの高速に乗るのがいつものパターンだ。

プール側のお部屋

ホテルのシンボルとも言えるガーデンプールを取り囲むように、建物が配置されているエクシブ浜名湖。7階のお部屋からの夜の風景だ。日が沈むと、プールはブルーやグリーンなど、さまざまな色に光り輝く。これもまた、エクシブらしく、美しい。

静波海岸&エクシブ

今年の僕の海水浴のテーマは、エクシブ浜名湖とエクシブ鳥羽に宿泊して、いかに海水浴を楽しむか、ということであった。特にエクシブ浜名湖は、室内プールがないから、どうしても夏場の利用が中心となる。浜名湖において海水浴利用の手法を確立することは至上課題であった。

台風一過

というわけで、台風4号が日本列島を直撃するなか、エクシブ浜名湖に行ってきた。結果として、浜名湖というチョイスは地理的に悪くなかったようだ。

3年で半値

エクシブやサンメンバーズは購入、または名義変更してから3年間は譲渡ができないことになっている。逆にいうと、3年経てば売却できるということでもあり、開業後3年を経過したエクシブ浜名湖の会員権が中古市場に出回りはじめている。

由比パーキングエリア(下り線)

東名高速を使って東京(用賀)からエクシブ浜名湖の最寄りインター、浜松西までは約240km。スムーズにいけば3時間程度の道のりだ。どこか1か所休憩を、ということなら、ぜひとも由比パーキングエリアをお勧めしたい。

クルージングが中止に

エクシブ浜名湖にはホテルに専用の桟橋があり、全長8メートルの小型クルーザー「XIV IX」によるクルージングが行われてきた。ところがこのほど、この事業は3月末で中止となることが発表された。

浜名湖サービスエリア

エクシブ浜名湖は、浜名湖の湖畔にあるのだが、湖との間にゴルフ場があるため、それほどレイクサイドな感じがしない。そこで、手軽に浜名湖の眺望を楽しめるスポットとして穴場的にお薦めなのが、浜名湖サービスエリアである。

グレード内グレード

最近のエクシブは、スタンダード(M)、ラージ(L)、スイート(XL)、スーパースイート(S)の4グレードでそれぞれ1タイプと、すっきりとした構成で販売されるようになったが、そうなったのはごく最近のことで、同じグレードに分類されていても、お部屋の広さにずいぶんと違いがあることがある。いわば、「グレード内グレード」といったものが存在するのだ。

裾野インターチェンジ

リゾート会員権は繁忙期の利用に料金的なメリットがあるから、これからの夏のシーズンは「投資回収の書き入れ時」である。頻繁なリゾートの利用には、現地へのスムーズなアクセスが重要だ。ETCを使うようになって「早朝夜間割引」を使うために早く自宅を出発するようになったのだが、それにともなって渋滞が避けられるようになったのは、予想外の収穫であった。

プールサイドのチェアをゲットするには

エクシブ浜名湖のガーデンプールは、今年は7月1日から8月31日までのオープンであると発表された。このプールサイドには、いくつかのテントがあって、中にはデッキチェアが設置してある。

グランドピアノ工場見学

エクシブ浜名湖はリゾートホテルながら、浜松という産業都市のすぐそばに位置している。浜松市が「産業観光」を振興していることもあって、エクシブ浜名湖の周囲には、大人も子ども楽しめる「社会科見学」的な施設が周囲に点在しており、リゾートとはちょっと違った切り口で休日を楽しむことができる。

日本平パーキングエリア(下り線)

年がら年中エクシブに行っているということは、年がら年中高速道路を利用しているということでもある。必然的にパーキングエリアで食事や買い物をする機会も以前に比べて格段に増えた。

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