ラグーナに愛犬同伴可能ルーム増設
ラグーナベイコート倶楽部はこの4月より、5階の客室12室を「愛犬同伴可能ルーム」としてリニューアルします。利用可能になるのは2026年4月1日からで、昨日1月19日から予約が開始されました。
ラグーナベイコート倶楽部はこの4月より、5階の客室12室を「愛犬同伴可能ルーム」としてリニューアルします。利用可能になるのは2026年4月1日からで、昨日1月19日から予約が開始されました。
東京ベイコート倶楽部から運河を隔てて隣接している場所(お台場側)に、「TOYOTA ARENA TOKYO」がこの10月にオープンしました。このスタジアムは、トヨタ自動車男子バスケットボール部を祖とするプロバスケットボー…
別の記事にいただいたコメントでこんな話がありました。「東京民にとっては浜松から先がすごく遠く感じる」 それは自分もとてもよくわかる感覚なのですが、昨年くらいからあることを知って、そのように思わなくなりました。それは「豊橋…
写真は東急ハーヴェストクラブ伊東です。このホテルは1993年6月開業と、初期のハーヴェストクラブなので、1室あたり10口で販売されました。年間の宿泊券は36枚で、21枚がホーム券(この場合、伊東)、15枚が相互利用券です…
2024年12月15日に、サンクチュアリコート八ヶ岳の隣地にスケボー場がオープンしました。冬季限定だった既存のアイススケートリンク「北杜市八ヶ岳スケートセンター」が民営化され、従来のアイススケートに加えて通年開業のスケー…
今日は、リゾートトラストが淡路島に計画しているホテル用地についてお伝えします。同社は、年に1~2のホテルを数年に渡って開発販売し続けるという、同社の歴史の中でもこれまでになかったハイペースでのホテル開発計画を公表していま…
久しぶりにラグーナベイコート倶楽部に行きました。行ったけど、中には入っていません。芦屋とは違って、外来の飲食はベイコート倶楽部会員の紹介がなければできない、ということで、「さすが完全会員制!」と感心しながら、向かいの「ラ…
サンクチュアリコート琵琶湖が開業しました。このホテルの報道発表資料を見ると、リード文に続く最初の段落の見出しに目をひかれます。そこにはこのホテルは、「健康」と「美」をホテルステイからサポートするウェルビーイングリゾート、…
サンクチュアリコート琵琶湖の開業が迫ってきました。大型ホテルだけあって、比較的予約も取りやすいようです。そこで、気になる「風」の問題について検証してみます。
最初にお断りですが、これはいわゆる「ガラ権連載」ではなく、あくまでエクシブユーザー向けの記事です。ですから、大倉建設時代の宅地開発とかジャンボクラブ時代の昔話はなく、あくまで2024年の取材記事です。
リゾートトラストは同社主力商品のリゾート会員権「サンクチュアリコート」の新プロジェクトについて発表し、昨日(2024年8月22日)から販売を開始しました。名称は「サンクチュアリコート八ヶ岳 レジデンシャルリゾート」。中央…
今日、2024年3月25日に、リゾートトラストの新しいリゾート会員権ブランド「サンクチュアリコート」の第一弾施設、「サンクチュアリコート高山アートギャラリーリゾート」が開業しました。
2024年3月開業のサンクチュアリコート高山に続いて、琵琶湖、日光。そしてその次には金沢が予定されていることが報道されました。怒涛の開業ラッシュです。そうなると当サイトとしてもこれまで手薄だったこれら地域の観光情報につい…
サンクチュアリコート高山の最寄り駅は、言うまでもなくJR高山駅です。2016年に新築された新しい駅舎なのですが、ここには観光都市としての高山が、単なる駅舎とは思えない熱量で表現されています。今日はその高山駅を見ながら、こ…
夏休みを利用して、完成近づくサンクチュアリコート高山の工事現場を訪れました。あまり先入観もなく、下調べもなしに現地を訪れてしまったのですが、やはり現場百回とでも申しましょうか、何事も現場を見ないとわからないことがあるな、…
本格的な夏休みシーズンの開幕とともに、連日の猛暑です。涼しい高原で避暑もいいですが、ご家族の思い出づくりに手軽な都市型リゾートでのイベント体験はいかがですか? 今日は東京ベイコート倶楽部からほど近いお台場海浜公園内、おだ…
エクシブに泊まっていて、現地で自転車を借りたいと思うことはないでしょうか? 僕はあります。典型的なのはエクシブ山中湖に泊まって湖畔を自転車で周回したい、というものですが、そうした観光目的だけではなく、近くのコンビニまで行…
最近のお台場のインバウンド復活ぶりはすごいものがあります。時と場所によっては、まわりがほとんど外国人、といったシチュエーションにめぐりあうことがあって、いったいここはどこなのだろう、と、ふと、不思議な気持ちに襲われます。