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横浜みなとみらい

インターコンチネンタル横浜Pier 8が2019年11月開業

リゾートトラストのホテル開発で次に開業を控えているのは2020年7月に予定されている「横浜ベイコート倶楽部」です。このホテルはMICE施設、パシフィコ横浜の拡張である「パシフィコ横浜ノース」の建設に伴う隣接国際ホテルのニーズに対応して建設されるもので、会員制リゾートホテル「横浜ベイコート倶楽部」と一般高級ホテル「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」が同じ建物内に同居する形で建設が進んでいます。

横浜ベイコート近くにウェスティン、2022年春開業

リゾートトラストの現在の主力リゾート会員権はベイコート倶楽部ですが、首都圏においては横浜のみなとみらい21に2020年7月に開業予定で「横浜ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」の建築が進んでいます。その同じエリアに、2022年に世界最大のホテルチェーンであるマリオットが「ウェスティンホテル横浜(The Westin Yokohama)」を開業することが明らかになりました。

続・あなたに都市型リゾートは必要か?

今月、横浜ベイコート倶楽部の建築開始の発表があったこともあって、ひさびさに横浜みなとみらいにステイしてみました。夏休みにマカオに行ったインパクトが強くて、なんだかそれに近いものをなんとなく求めているのかもしれません。そんなわけで改めて、「あなたに都市型リゾートは必要か?」という問いかけを、横浜みなとみらいを舞台にして、行ってみたいと思います。

夏の終わりの横浜ミニトリップ

週末、横浜に行く用事があったので、その前後にプチ観光を組み込んで、夏の終わりの横浜を楽しんできた。スタートは元町・中華街駅。駅の出口を出るとそこは中華街東門であり、海に向かえばそこはホテル・ニューグランドである。

よこはまナイトライフ

みなとみらいは夜も楽しいのである。夕暮れの青夜景をホテルのお部屋から楽しんだら、お食事へレッツゴー! 横浜のお食事事情についてリゾート会員権ブログであるこの場で紹介してもあまり意味がなさそうだが、今回のはかなり印象的だったのでご紹介したい。

無線LAN

もう1~2回、みなとみらいの話を。ヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルが僕にとってお気に入りな理由を今日はもう1つ。それは、無線インターネットが全館で完備していることである。しかも利用料金がかからない。

インターコンチの会員プログラム

今回宿泊したヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルのお部屋はこんな感じのツインルーム。スーペリアツインというこのホテルで最も一般的なツインルームで、広さは38平米。初期のエクシブでのスタンダードグレード程度の広さだ。

最高の癒しです

今回宿泊したヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルのお部屋は20階だった。クラブフロアなどを除けば、一般の客室は8階から25階だから、当日予約で20階ならまぁまぁいい方だろうか(PRIORITY CLUB会員だから優遇された?)。

シーバスに乗って

僕がみなとみらい、とりわけヨコハマグランドインターコンチネンタルホテルが好きなのは、いろいろと理由があるけれども、その1つに、シーバスでのアクセス、というものがある。ちょうど、エクシブ初島クラブに行くのと同じような感覚、といったらわかってもらえるだろうか。

さくら通り

母親が入院中で最期のときが近いこともあって、エクシブは当面お預けである。リゾートトラストの4月からの値上げに嫌気がさしていたこともあって、久しぶりに好きだったホテルに泊まってみようと、横浜に出かけた。

みなとみらいの週末

急に思い立って週末を横浜で過ごすことにした。土曜日の朝、早起きしてネットでホテルを予約して、午後から出かけた。今日はそんな「非エクシブな週末」をご紹介してみたい。

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