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今や日本人の海外旅行先としてハワイと一二を争う台湾。首都の台北は日本からの近さや多くのLCC就航によるコストの低さ、また親日であることや治安の良さ、そして小籠包やスイーツに代表される「食」の魅力で、特に「女子旅」の目的地として代表的な観光地になっています。そんな台湾を旅するTIPSをビジュアルにお届けします。

ホテル・ロイヤル・ニッコー・タイペイのラウンジ

ホテル・ロイヤル・ニッコー・タイペイ(老爺大酒店)のラウンジについて紹介します。このホテルは、立地が最高で、ブランドがニッコーで安心できて、自分にとってはOne Harmony特典も使えます。欠点は日本人に人気があるので値ごろ感がないことくらいで、面白みはないけれど、まったく申し分のないホテルです。

台北のヒルトンとシーザーパーク板橋、どちらを選ぶ?

台北(正確には新北市板橋区)にヒルトンホテルができて、もう少しで1年になります。もちろん、今年の夏はヒルトンに泊まるぜ、と思っていたんですが、台北の他のホテルに比べて、かなり割高感を感じました。同じ金額を出すなら、別のちゃんとした5つ星に泊まりたいな、と言う感じで。

MADISON TAIPEI マディソン台北ホテル – 3

台北のスモールラグジュアリーホテル、MADISON TAIPEI(マディソン台北ホテル)について紹介するシリーズ。最終回はレストランとスポーツジムについて紹介します。

MADISON TAIPEI マディソン台北ホテル – 2

台北のスモールラグジュアリーホテル、MADISON TAIPEI(マディソン台北ホテル)について紹介するシリーズ。今日は客室についてくわしく見ていきます。このホテルはスイートなどの特別室を別にすると、「クラシックルーム」「デラックスルーム」「オアシスルーム」「マディソンルーム」の4つのカテゴリーで予約を受けています。

MADISON TAIPEI マディソン台北ホテル – 1

このところ毎年夏には台北を旅して、いろいろなホテルを泊まり歩いて楽しんでいます。台北は海外からの観光客にとても優しい街で、高級ホテルから安宿まであらゆるタイプのホテルがあり、中国からの観光客が頭打ちになっているせいなのか、その料金は非常にリーズナブルです。

松山文創園区はアナザースカイ

皆さまは「母校」についてどのような感情をお持ちでしょうか。卒業してから母校を訪ねたりしましたか? 僕はアラフィフになるまで、卒業以来、母校を訪れることは一度もありませんでした。ですが、思いがけず、台北で母校の面影に対面することになるのです。

ミシュランを参考に台北のホテル選び

2018年の台北旅行では、ホテル選びの際に「ミシュランガイド台北」を参考にして予約をしました。2018年版ミシュランガイドには、星付きホテル25軒が掲載されていますので、そのリストを見ながら、個人的な印象についてまとめてみます。

台湾式の朝食 – 3(インスタ映えするブランチ店編)

台湾には日本とは違って、外食における「朝食文化」が深く根付いているように感じます。ですから、ホテルでは朝食を摂らずに街に出て、「豆漿店」に代表されるローカルな朝食を楽しむのが、台湾旅行の一つの定番の楽しみです。ですが、市場のニーズは常に変化していて、ローカルな変化というのもあるでしょう。そんな動きを自分なりにとらえたいな、と思って訪ねたお店を紹介します。

ヒルトン台北新板からMega Cityへ

ヒルトン台北新板(台北新板希爾頓酒店、Hilton Taipei Sinban)の近隣の商業施設を、前回に続いて紹介します。今日は「Mega City(板橋大遠百)」という大きなデパートについて。ヒルトンから歩いて行ける場所でどこか1カ所としたら、ここか、ヒルトンの隣の「誠品生活 新板店」のどちらか、ということになろうかと思います。

ヒルトン台北新板のある板橋の街を紹介

ヒルトン台北新板(台北新板希爾頓酒店、Hilton Taipei Sinban)は予定通り、今月(2018年10月)の上旬にオープンしていました。というわけで、事前取材したホテル周辺、台湾は台北にほど近い「板橋(Banqiao)」の街の様子を紹介してみます。

台湾で新幹線に乗ってみた

桃園国際空港からヒルトン台北新板のある板橋までは、1962番のバスで直行するか、高鐵桃園站まで桃園空港MRTで出て高鐵に乗るという2つの方法が一般的です。高鐵とはいわゆる「台湾新幹線」です。自分はこれに乗ってみたかったので、電車で桃園空港から板橋に向かいました。

ヒルトン台北新板 開業前レビュー(プール&フィットネス編)

2018年10月オープン予定のヒルトン台北新板(Hilton Taipei Sinban、台北新板希爾頓酒店)ですが、今日現在、まだ予約受付がはじまっていません。ですが、プールとフィットネスの部分は既に「開業済み」です。

ヒルトン台北新板 開業前レビュー

エクシブと並行して僕が頻繁に利用しているホテルチェーンはヒルトンですが、長らく台北にはヒルトンブランドのホテルがありませんでした。しかし昨年の7月に、台北にほど近い板橋(バンチャオ)に新築のヒルトンが建設されるというニュースが流れました。その時点での報道によれば開業は2018年の1月。

「丸林魯肉飯」で魯肉飯と雞肉飯

台湾のネイティブなファストフード文化を代表する食べ物として、魯肉飯(ルーローハン)と雞肉飯(ジーローハン)があります。前者が豚ひき肉の煮込みを、後者は裂いた鶏肉をごはんにかけて食べる、シンプルなかけご飯です。たいていのガイドブックに、台湾のソウルフードの代表格としていの一番に紹介されていることが多い気がします。

台湾式の朝食 – 2(頼み方の<上手でない>一例 編)

日本の夏が異常に暑いので、夏休みはまた台北に行くことにしました。昨年の夏に行って、「さすがは亜熱帯。こりゃ暑い」と思いましたが、今年の日本の夏に比べたらマシかも、という感じで。

チャイナエアライン成田空港ダイナスティラウンジ

台湾のフラッグ・キャリアであるチャイナエアライン(中華航空:China Airlines)が成田空港に設置している「ダイナスティラウンジ」を紹介します。成田国際空港の第2ターミナル2階にあり、2タミ唯一のスカイチームのラウンジでもあります。

インペリアルのすぐ裏手の「雙城街夜市」

「台北華國大飯店(インペリアルホテル台北)」の周りには、すぐ行けるメジャーな観光地があるわけではありませんが、街中らしくホテルから歩いて行ける夜市があったり、レストランやショッピングにもとても便利でした。いくつかホテル近辺のスポットを紹介します。

台北華國大飯店(インペリアルホテル台北)- 2

台北の旅の後半で利用した「台北華國大飯店(インペリアルホテル台北)」のお部屋について紹介します。このホテルは13階建てで、12階までお部屋がありますが(最上階はレストランやフィットネス)、9階と10階がいわゆるクラブフロアになっています。

台北華國大飯店(インペリアルホテル台北)- 1

台北の旅の後半は、前半の西門とは違った雰囲気の場所に泊まりたいということで、「台北華國大飯店(インペリアルホテル台北)」をチョイスしました。オープンして50周年を迎える老舗のホテルで、1997年~2010年の間はIHGに加入していてインターコンチネンタルを名乗っていました。現在は独立系のホテルとして運営されています。

中正紀念堂でプチ社会科見学

台北ガーデンホテルはホテルから徒歩圏にメジャーな観光スポットがあって便利です。以前の記事で紹介した「龍山寺」の他にも、台北のランドマークとも言える「中正紀念堂」にも歩いて行けちゃいます。

台北のパワースポット「龍山寺」にお参り

「初詣」ではなく、相変わらず昨夏の台北の話ですみません。今日は台北随一のパワースポットと言われているお寺「龍山寺」を紹介します。この日の宿、台北ガーデンホテル(台北花園大酒店)からは歩いて行きました。こちらの地図にあるように、およそ10分くらいです。

安くて快適!「台北ガーデンホテル 」- 3

台北ガーデンホテルの宿泊記の最終回は、スパ・フィットネス関連の紹介をして締めようと思います。レストランの紹介は?という方もいらっしゃるかもしれませんが、せっかくの台北ステイでホテルで食事というのももったいない気がして、レストランやバーは利用していません。あしからず。

安くて快適!「台北ガーデンホテル 」- 2

台北で宿泊した西門エリアの5つ星ホテル「台北ガーデンホテル(台北花園大酒店、Taipei Garden Hotel)」のお部屋について紹介します。このホテルはスパやジムに各種のレストランを備えていて、5つ星であると自称していますが、実際に宿泊した感触だと、かなり合理的な運営をしていて4つ星程度であると感じます。

安くて快適!「台北ガーデンホテル 」- 1

台北での旅の前半、2泊目のお宿は西門に近い「台北ガーデンホテル(台北花園大酒店、Taipei Garden Hotel)」にしました。新しくてリーズナブル、交通の便もよい、ということで、ホテルステイにこだわりのない方にはおススメのホテルだと思います。数回に渡ってホテルの様子を紹介します。

KLOOKを使ったラクラク九份ツアーのまとめ

長らく九份および十分の旅について綴ってきましたが、今回は実際に利用したツアーバスの紹介をしながら、全体をまとめてみたいと思います。九份へは路線バスで行く方が多いと思いますが、自分はもっとカンタンにアクセスできるシャトルバスを利用しました。

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